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[トワイライトエクスプレスで行く北海道]寝台特急や鉄道のプランを多数掲載。寝台特急や寝台列車を利用した旅行なら日本旅行!

道央

  • 小樽(イメージ)
  • 小樽(イメージ)
  • 小樽(イメージ)

小樽

ガス灯が印象的な運河沿いのノスタルジックな散歩道をはじめ、石造りの倉庫を利用したギャラリー「北一硝子」やオルゴールの音色が優しく響く「オルゴール堂」など異国情緒溢れる街並みにはロマンチックなスポットが溢れ ています。

  • 01.小樽運河。重厚な石造り倉庫群が落ち着いた佇まいです。(5月頃撮影/イメージ)
  • 02.オルゴール堂(イメージ)
  • 03.北一硝子(イメージ)
  • 美瑛(イメージ)
  • 富良野(イメージ)

美瑛・富良野

  • 01.360度見渡す限りに広がる風景はヨーロッパの丘陵地帯を思わせるファンタジックな絵画のような美しさです。(6月頃撮影/イメージ)
  • 02.様々な花で広い敷地が絵に描いたような花畑になっておりメルヘンのような世界を見せてくれます。(5月下旬頃撮影/イメージ)
登別桜並木(イメージ)
登別桜並木(登別)
登別温泉への道のりの約300mに約2,000本植えられてるエゾヤマザクラ。その桜の枝が車道を覆い「花のトンネル」の愛称で親しまれています。(5月頃撮影/イメージ)
二十間道路(イメージ)
二十間道路(静内)
約1万本の桜が咲き誇る、直線約7kmに及ぶ日本一の桜並木で、道幅が二十間(約36m)あることから二十間道路と呼ばれています。(5月頃撮影/イメージ)
旧道庁(イメージ)
旧道庁(札幌)
赤いレンガの建物が印象的な旧道庁本庁舎。建物内は展示室となっており、公文書などが展示されています。(5月頃撮影/イメージ)
登別地獄谷(イメージ)
登別地獄谷(登別)
赤茶けた岩肌、黄灰色の岩丘の裂け目からは火山ガスが噴き出していて、硫黄のにおいがあたり一帯を包み、まさに地獄の谷の様相です。(5月頃撮影/イメージ)
後藤純男美術館(イメージ)
後藤純男美術館(富良野)
広がりのある大作で有名な日本美術院会員・後藤純男氏の作品を収蔵。テラスからは画のモチーフにもなっている美しく雄大な十勝岳連峰が望めます。(イメージ)

道北

  • 利尻・礼文(イメージ)
  • 利尻・礼文(イメージ)
  • 利尻・礼文(イメージ)
  • 利尻・礼文(イメージ)

利尻・礼文

花咲き競う美しいさいはての離島の紺碧の海とダイナミックな自然に感動。最北の島、利尻・礼文。それは奇跡が生んだ北海に浮かぶ生命の宝石です。花の浮島とも呼ばれる礼文島では、様々な高山植物が優しく華やかに出迎えてくれます。

  • 01.礼文島・スコトン岬:花の浮島と呼ばれる礼文島は日本最北端の島です。豊富な高山植物や晴れた日にはサハリンを遠望できる海岸美が楽しめます。(6月頃撮影/イメージ)
  • 02.利尻島・オタトマリ沼:湖畔には日本最北限のアカエゾマツの原生林が広がり、この時期のアヤメの群生地は見頃です。(6月頃撮影/イメージ)
  • 03.エリカンゾウ:秀麗な景観の利尻富士を背景に一面に咲き誇ります。(6月頃撮影/イメージ)
  • 04.エゾノコギリソウ(6月頃撮影/イメージ)
  • 旭山動物園(イメージ)
  • 旭山動物園(イメージ)
  • 旭山動物園(イメージ)

旭山動物園

〜大反響にテレビでも放映〜
マスコミで話題の「日本最北」の大人気の動物園です。動物本来の行動や能力を見せる展示スタイルで動物達の自然な姿が楽しめます。(写真はイメージです。)

  • 01.冬季シーズンに行われるペンギン館の人気イベント「ペンギンパレード」(イメージ)
  • 02.筒状のガラストンネルを泳ぐアザラシ。(アザラシ館/イメージ)
  • 03.ホッキョクグマ館(イメージ)
宗谷岬(イメージ)
宗谷岬(宗谷)
北緯45度31分にある日本最北端の岬。(6月頃撮影/イメージ)
旭岳ロープウェイ(イメージ)
旭岳ロープウェイ(旭岳)
目前にせまる旭岳と神秘的な沼、高山植物のお花畑。そのすべてが揃った姿見の池周辺は、大雪山のメインスタンドです。(6月頃撮影/イメージ)
流氷科学センター「ギザ」(イメージ)
流氷科学センター「ギザ」(紋別)
さまざまな角度から流氷を紹介する施設。−20度に保たれた厳寒体験室では、オホーツクの冬を体感することができるほか、本物の流氷も展示されています。(イメージ)

道東

大自然の宝庫 秘境・知床

アイヌ語で「地の果て」を意味する知床は高さ1,000m以上の山々と厳しい断崖に守られた最後の秘境。数多くの動植物の生態系と手つかずの自然が保たれています。

知床五湖(イメージ)
知床五湖
うっそうと茂る原生林の中にひっそりと水をたたえています。湖を取り囲む遊歩道ではエゾシカの痕跡を探したり、森のざわめきに耳を傾けたり…自然案内人が自然の世界に誘います。(5月頃撮影/イメージ)
知床峠(イメージ)
知床峠
真正面に羅臼岳、眼下に深緑の大樹海、彼方には根室海峡と、そこに浮かぶ国後島を望む大パノラマが楽しめます。(5月頃撮影/イメージ)
オシンコシンの滝(イメージ)
オシンコシンの滝
二筋に別れて落ちることから別名双美の滝とも呼ばれています。豊富な水量が一気にほとばしり、黒い岩肌を伝う優美な姿は見応え満点。(5月頃撮影/イメージ)
お〜ろら号(イメージ)
流氷砕氷船お〜ろら号クルーズ(網走)
冬の北海道ならではの体験!暑さ1mもの氷に覆われた大氷原をバリバリと砕きながら航海する「流氷砕氷船お〜ろら号」のクルージングは迫力満点!(3月頃撮影/イメージ)
博物館網走監獄(イメージ)
博物館網走監獄(網走)
今、時を越えて語りたいもうひとつの開拓物語…網走監獄を移築・復元した刑務所の博物館。館内はジオラマによりかつての受刑者の生活をリアルに再現しています。(イメージ)
SL冬の湿原号(イメージ)
SL冬の湿原号
冬の国立公園釧路湿原をSLがダイナミックに走ります。丹頂鶴・エゾシカ、オジロワシが棲む白い風景が旅の浪漫を誘います。(イメージ)
丹頂鶴観察センター(イメージ)
丹頂鶴観察センター(阿寒)
国の天然記念物「丹頂鶴」を映像やパネルなどの資料で展示しています。(イメージ)
紫竹ガーデン(イメージ)
紫竹ガーデン(帯広)
春から秋まで2,000種もの色とりどりの多年草が咲き続けています。珍しい野菜を植えたピーターラビットガーデン・パレット花壇、木の実のなる場所等、テーマに分かれて鑑賞でき、花めぐりを存分に楽しめます。(6月頃撮影/イメージ)
紫竹ガーデン(イメージ)
花畑牧場
田中義剛氏が牧場長をつとめる牧場です。牧場内にあるチーズ工房やスイーツ工房では、作業の様子を窓から見学できます。
※おみやげショップのみの営業となる場合がございます。※人気の生キャラメルは売り切れの場合がございます。

道南

  • 函館山夜景(イメージ)

函館の夜景

眼下にきらめく街の灯はまさに地上の銀河
世界三大夜景にも賞される函館の夜景。手前には元町の教会群、右手に湯の川温泉街、前方奥には五稜郭、と函館の絶景が一望できます。

大沼公園(イメージ)
大沼公園(函館)
駒ヶ岳を背景に美しく広がる湖は、新日本三景にも数えられる国定自然公園です。(5月頃撮影/イメージ)
昭和新山(イメージ)
昭和新山(洞爺)
標高402mの半円形の火山の溶岩塔部分は茶褐色で、岩肌から今も水蒸気を上がる活火山です。(5月頃撮影/イメージ)
洞爺湖(イメージ)
洞爺湖(洞爺)
周囲43km、中央に4つの中島を浮かべるカルデラ湖で道内屈指の観光地のひとつです。春は桜の名所としても知られています。(5月頃撮影/イメージ)