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黒船来航の翌年に落成した、日本で最後の完全な城郭建築の天守を有する四国最大の平山城で松山の町を一望できます。標高132mの山頂に建つので、徒歩の他ロープウェイでも登城できます。(詳細はこちら)
司馬遼太郎原作「坂の上の雲」がテーマのミュージアム。(詳細はこちら)
江戸〜大正時代の貴重な和ガラスのコレクションが西日本最多の300点展示。グラス、ランプシェード、かんざしなど現代でも高く評価されている名品ばかりです。(詳細はこちら)
明治27年に建築された三層楼の風格ある姿は、道後温泉のシンボルです。浴場は二種類あり、1階の大浴場を神の湯、小さい方を霊の湯といい、浴槽は花崗岩でできています。(詳細はこちら)
| 霊の湯 | 3階個室 | 1,500円 |
|---|---|---|
| 2階席 | 1,200円 | |
| 神の湯 | 2階 | 800円 |
| 階下 | 400円 |
四国霊場第51番札所。境内には国宝の仁王門、重要文化財指定の本堂・鐘桜・護摩堂などが立ち並んでいます。

城下町を駆ける!
愛らしい坊っちゃん列車
明治から昭和の戦後まで営業し、漱石の「坊っちゃん」にも登場した伊予鉄道の蒸気機関車が、平成の世にディーゼルを動力として復活。木製の車内など当時の雰囲気を残す列車で松山の街を走ってみませんか。(詳細はこちら)

『坂の上の雲』のまち松山で、あの主人公たちが、「絆」を深めた「松山城」から日本最古の名湯「道後温泉」までを、パワースポットで結ぶ新たなまち歩きメニューが誕生。
■料金:お一人様2,000円(ガイド料・ロープウェイ代・秋山兄弟生誕地入場料・バス・焼き餅代含む)
■集合時間:13:20
■集合場所:ロープウェイ駅舎前
■解散場所:道後温泉本館前
■所要時間:13:30〜16:15(2時間45分)
■定休日:月曜日
■お問合わせ:観光販売システムズTEL.052-589-0200
<松山はいくに参加される方へのご案内>
※2名様以上でお申し込みください。
※開始(出発)時間の10分前までにご集合いただき、ガイドに参加クーポンをお渡しください。
※特記がある場合を除き、各所入場は致しません。
※当日の道路状況や天候等で時間、行程中の順序、案内箇所が変更になる場合がございます。尚スケジュールが大幅に遅れた場合でも、タクシー、宿泊、食事の提供または代金払い戻しについては応じられませんのでご了承ください。
※入店店舗は予定であり、現地の都合(臨時休業等)により入店が出来ない場合がございます。
※台風等荒天の場合は、当日中止することがございます。
写真提供:松山市産業経済部観光産業振興課
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由緒正しい日本の観光スポットこんぴらさんは、航海・商売の神様。長い石段を登って讃岐平野を一望したら、さぬきうどんで腹ごしらえ。
階段を785段上ったところに本宮があります。ここからでも十分に琴平の町並を堪能できます。
1835年に建てられた「金丸座」は、現存する最古の歌舞伎劇場。桟敷や花道、回り舞台などは当時のまま残されており、国の重要文化財に指定されています。今でも春には歌舞伎公演が行われます。(詳細はこちら)
骨付鶏もも肉にスパイスをかけてじっくり焼いた骨付鳥は四国のご当地グルメ。ビールにも合いますよ♪

西祖谷コース定期観光。阿波池田バスターミナル発着11:40発・16:20着。(詳細はこちら)
平家の落人が追っ手の進入を防ぐためにシラクチカズラで編んだといわれる吊り橋。国の重要有形民俗文化財に指定されている。歩くとぎしぎしと揺れスリル満点。
秋には全山紅葉する絶景スポット。
(区間)阿波池田〜大歩危、(料金)(座席指定料金)おとなこども共310円。

足摺には、空海の残した七不思議伝説のスポットがあります。そのひとつがこの「亀石」。亀呼場(岬先端)から空海が亀の背中に乗り灯台の前の海中にある不動岩に渡ったといわれています。
黒潮流軸が直接ぶつかる迫力の場所でもあり、崖に建つ竜宮神社に立つと海を治める神様のパワーを感じる場所。「臼碆展望台」から眺める270度の太平洋は絶景!
縄文時代の遺跡。
欧米でも見られるストーンサークルと巨石郡は圧巻です。
黒潮で磨かれたゴマサバを立て縄漁法と呼ばれる伝統漁法で一本一本大切に釣り上げ、輸送法や〆方にもこだわった逸品。(旬の時期は9月からで、身のしまりと脂ののりは最高です。)
※写真はすべてイメージです。
