実例紹介: 沖縄探究プログラム(地域課題_環境編)

内容:講話・体験・利活用を通じてサスティナブルを学ぶ循環型プログラム
方面:石垣島
目的:

綺麗なイメージの沖縄離島のビーチは、実は沢山の漂着ごみで覆われ、処分に限界がきている…

このような現状の中、SDGsに力を入れている3社協同で、未来を担うZ世代に向け訴求力のあるコンテンツ作りを検討し、各社の強みを生かした連携でプログラムをスタートしました。

若い世代が環境問題を学び、自らの活動を通して考える場を提供できる本プログラムは、高等学校の修学旅行や大学のサークル・ゼミ活動といった教育現場だけでなく、SDGsに関心のある企業取組、社員研修の一環としてもご利用いただけます。

概要:

プログラムの流れ

①事前講話(地域課題を知る)

②ビーチクリーン(実際にやってみる) ※石垣島以外でも要相談

③雑貨またはTシャツのデザイン(振り返り)

コメント:

環境問題(SDGs)を自分事に

つくる責任、つかう責任

ごみ拾いのその先を考える

地域課題の探究

企業が取り組むサステナビリティ

担当支店:法人営業統括本部 教育旅行部  Tel 03-6895-7766  Mail [email protected]