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第24回 2019女子ハンドボール世界選手権大会 応援宿泊プランin八代市

第24回 2019女子ハンドボール世界選手権大会 応援宿泊プランin八代市第24回 2019女子ハンドボール世界選手権大会 応援宿泊プランin八代市

2019女子ハンドボール世界選手権大会 
概要

2019年11月30日〜12月15日に八代トヨオカ地建アリーナ(八代市総合体育館)を含む熊本県内5会場で開催される
「2019女子ハンドボール世界選手権大会」。
国内で開催される女子ハンドボールの世界選手権で、全試合が1つの県で行われるのは初めてのことです。
世界の第一線で活躍する選手たちが八代にやってきて世界最高峰の熱い戦いが繰り広げられます。

ハンドボールとは

手を使ってボールを投げたり、シュートしたりします。激しい攻撃・守備でコートを走り、シュート時はジャンプして空中でボールを投げます。
このようにハンドボールは「走る・投げる・飛ぶ」の3要素が揃ったスポーツで、スピード・迫力のある攻防や華麗なシュートが魅力です。

日本代表 おりひめジャパン

1チーム7人の選手がコート上でプレーする競技であるハンドボール。 「7」という数字から連想するものに「七夕」があり、「七夕」で女性といえば「おりひめ」。 女子代表メンバーがコート上を華麗に、そして優雅に舞いプレーしてほしいという願いが込められました。
2019女子ハンドボール世界選手権大会ベスト8という目標を揚げています。背番号「8」は日本ハンドボール協会が定めたサポートナンバーで選手はNo.8をつけません。
皆さんも8番目の選手となって日本代表を応援しましょう!

ハンドボールの魅力

大会観戦チケット付アクセスセットor宿泊プランについて
※この商品は八代市よりおひとり様最大4,000円の助成を受け設定されています。

※表示されるご旅行代金には、既に4,000円を助成した金額が含まれております。
※料金の発生しない宿泊(幼児・乳幼児の添い寝等)は助成の対象外です。
※他割引との併用はできません。
※ご旅行代金にチケット代金が含まれておりますが、一部席種及び日程で差額代金が発生いたします。試合日程及び差額代金の確認は下記PDF試合日程及び差額代金の確認は下記デジタルパンフレットをご覧ください。

試合日程及び差額代金はこちら(PDF)

デジタルパンフレットを見る

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八代と日奈久を遊びつくそう!

イメージ:日奈久温泉
日奈久温泉
穏やかな不知火海に面した開湯600年の歴史を誇る温泉地。昭和初期の放浪の俳人・種田山頭火も良質な温泉と豊かな自然を気に入り、日記「行乞記」で称賛している。温泉街は狭い路地が入り組んだ懐かしさを感じさせる風情ある古い町で、日奈久ちくわを頬張りながらレトロな町並みの散策もオススメ。
イメージ:八代城跡
八代城跡
加藤正方が、元和8年(1622)に築いた城で、城の石垣には石灰岩が用いられている。寛永9年(1632)細川忠興が入城、さらに正保3年(1646)松井興長が入城して以来明治3年(1870)の廃城まで松井氏の居城となった。本丸跡には石垣や堀などが現存し、懷良親王を祀る八代宮がある。「八代城跡群」の一つとして国の史跡に指定されており、「続日本100名城」にも選定された。
イメージ:松浜軒(しょうひんけん)
松浜軒(しょうひんけん)
元禄元年(1688)、八代城主の松井直之が生母のために建てた御茶屋。当時、辺りには松が茂り、不知火海を見渡せる浜辺であったことからその名が付いた。花の名所である庭園や松井家歴代の史料や茶道具を紹介する展示施設がある。国指定名勝。

松井家ゆかりの地を散策し八代の歴史を訪れる旅

山深い九州の秘境五家荘で落人伝説と大自然を満喫する旅

八代といえば…!晩白柚(ばんぺいゆ)/トマト/いぐさ

八代と日奈久を大満喫!

八代・日奈久 観光MAP