ノートル・ダム大聖堂
フランス / Le Puy-en Velay
5世紀ごろに建てられた聖堂を基に、その後の増改築を経て、19世紀に現在の姿となる。11世紀から16世紀にかけては、聖母マリアを祀る最も重要な聖地のひとつであった。1794年に燃えてしまい、その後13世紀の資料に基づいて再現された黒いマリア像や、フレスコ画、12世紀から13世紀にかけての彫刻など見どころが多い。1998年にユネスコ世界遺産に指定されている。
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