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「緑の村」の名を持つ「プーム・バイタン」の隠れ家ヴィラに泊まる 微笑みの世界遺産アンコール5日

ツアー概要

出発日

2019年10月01日~2020年05月31日

出発地

首都圏発 名古屋発 関西発

旅行代金

218,900円〜 343,900円

食事

朝食3回、昼食3回、夕食2回

最少催行人数

2名(2名様以上でお申込みください)

添乗員

同行しませんが日本語を話す現地係員(1グループに専属ガイド1人)が1日目の空港〜帰国日の空港まで同行してお世話いたします。
※フリータイム時を除きます。

ツアーのご案内

緑があふれ、野鳥や虫の音が聞こえる広大なリゾート、プーム・バイタンにご宿泊。
現地係員の解説とともに、美しいレリーフのアンコールを代表する遺跡や、あえて修復せず発見当時のままの迫力の遺跡群へご案内します。
クメール料理をはじめ、バラエティに富んだお食事もお楽しみいただけます。

ツアーのポイント

当コースの2日目、欧米の方に人気が高いブティックホテル「シンタマニ・アンコール」にあるレストラン「クロヤ」での昼食にご案内。
その夜は、アプサラダンスショーを鑑賞しながらのクメール料理で、地元の味をお楽しみください。
そのほか、和食やフランス料理など多彩なお食事をご用意しています。

ツアーのポイント宿

お泊りのプーム・バイタンは、世界でリゾートホテルを経営するフランスのザニエール・ホテルズが手がけました。
ぬくもりを感じさせる木造建築のレセプションやレストランなどが、周囲の田園と調和しています。
45室の客室は全て独立型ヴィラ。プライベート空間を充分に確保し、カンボジア伝統の高床式で作られた室内を心地よい風が通り抜けます。
このコースでは、ベッドルームと開放的なリビングルームからなるテラス・ヴィラをご用意。追加代金で、広々としたテラスとプライベートプールが付いたお部屋もございます。

ツアーのポイント

このコースでは、繊細なレリーフにスポットをあててご案内するアンコール・ワット、12~13世紀の都市跡アンコール・トム、「東洋のモナリザ」と称される女神像があるバンテアイ・スレイなどの遺跡、密林に佇み全貌が明らかになっていないベンメリア遺跡や、巨大なガジュマルの樹が根を張る寺院タ・プロームも訪れます。
お天気の良い日、ご希望の方は、ジャングルの大地に昇る朝日観賞へ。
明けゆく空にアンコール・ワットのシルエットが浮かび上がる絶景を楽しむことができます。
さらにご希望の方には、アンコール・ワットの第三回廊にもご案内。
ほかの観光客が少ない時間帯ですので、並ばずゆっくりと鑑賞できます。
そのほかの遺跡観光も午前中の比較的過ごしやすい時間帯に行い、午後に観光する場合は、約1時間の休憩を取ってから出発。
日中の暑さも考慮した行程となっています。

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