【ブセナ海中公園】濡れずに海の中を覗ける沖縄唯一の海中展望塔
ブセナ海中公園は沖縄県名護市の部瀬名岬内に位置する沖縄海岸国定公園で、1970年にオープンしました。
園内には、沖縄本島唯一の海中展望塔や、船内から海中の様子を見ることができるクジラ型のグラスボート、国内最高級のリゾートホテルである「ザ・ブセナテラス」、2000年に「九州・沖縄サミット」の首脳会合会場として使用された「万国津梁館」などがあります。
園内には、沖縄本島唯一の海中展望塔や、船内から海中の様子を見ることができるクジラ型のグラスボート、国内最高級のリゾートホテルである「ザ・ブセナテラス」、2000年に「九州・沖縄サミット」の首脳会合会場として使用された「万国津梁館」などがあります。
ブセナ海中公園に到着し駐車場から出ると、目の前にはエメラルドグリーンに輝く美しい海と、白い砂浜が広がっていました。
東京とは異なった南国の雰囲気を感じつつ、海の上に突き出た海中展望塔へと向かうと、その中は長い螺旋階段が続いており、最下層の小窓からは海中の様子が見られるようになっていました。
東京とは異なった南国の雰囲気を感じつつ、海の上に突き出た海中展望塔へと向かうと、その中は長い螺旋階段が続いており、最下層の小窓からは海中の様子が見られるようになっていました。
早速窓を覗いてみると、様々な魚達が目の前を泳いでおり、特に黒と白の縞模様で、背鰭の下が黄色い魚が目に付きました。タクシーの運転手さんによると、これはオヤビッチャという魚で、近くの貼り紙でも紹介されており、この海中展望塔で見られる魚の中では数が圧倒的に多いそうです。
この他にも、沖縄で「タマン」と呼ばれる高級魚のハマフエフキや、胴体の黄色い線とヒゲが目立つモンツキアカヒメジなど、多種多様な魚達を観察することができ、まるで水族館を訪れているようでした。
この他にも、沖縄で「タマン」と呼ばれる高級魚のハマフエフキや、胴体の黄色い線とヒゲが目立つモンツキアカヒメジなど、多種多様な魚達を観察することができ、まるで水族館を訪れているようでした。
<ブセナ海中公園のアクセス情報及び営業時間>
【住所】
沖縄県名護市喜瀬1744-1
【電話番号】
0980-52-3379
【営業時間】
夏期(4月~10月)09:00~18:00 (最終入場17:30)
冬期(11月~3月)09:00~17:30(最終入場17:00)
【入場料】
海中展望塔:大人1,050円/ 小人530円
グラスボート:大人1,560円/小人780円
セット(海中展望塔及びグラスボート):大人2,100円/小人1,050円
※小人は4歳から中学生まで
※3歳以下無料
【駐車場】
駐車場あり(無料)
普通車台数200台
【交通アクセス】
・車の場合
沖縄自動車道許田I.Cから車で約5分
・路線バス利用の場合
ブセナリゾート前 下車
・リムジンバス利用の場合
ザ・ブセナテラス 下車
【住所】
沖縄県名護市喜瀬1744-1
【電話番号】
0980-52-3379
【営業時間】
夏期(4月~10月)09:00~18:00 (最終入場17:30)
冬期(11月~3月)09:00~17:30(最終入場17:00)
【入場料】
海中展望塔:大人1,050円/ 小人530円
グラスボート:大人1,560円/小人780円
セット(海中展望塔及びグラスボート):大人2,100円/小人1,050円
※小人は4歳から中学生まで
※3歳以下無料
【駐車場】
駐車場あり(無料)
普通車台数200台
【交通アクセス】
・車の場合
沖縄自動車道許田I.Cから車で約5分
・路線バス利用の場合
ブセナリゾート前 下車
・リムジンバス利用の場合
ザ・ブセナテラス 下車
【座喜味城跡】大自然と絶景に囲まれながら、琉球王国時代の文明に触れる
座喜味城跡は15世紀初頭、琉球王国統一後の国の安定に尽力した護佐丸によって築城された沖縄県読谷村にあるグスク(城)跡で、精巧な石積みの城壁と、沖縄最古といわれるアーチ型の城門が特徴となっています。
2000年には「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産に登録されました。
元々は国王に対抗する勢力を監視するために造られたとされ、敵の侵入に備えて城壁が波打つように大きくせり出していたり、行き止まりとなる偽の通路が用意されているなど、様々な工夫や仕掛けが施されています。
2000年には「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産に登録されました。
元々は国王に対抗する勢力を監視するために造られたとされ、敵の侵入に備えて城壁が波打つように大きくせり出していたり、行き止まりとなる偽の通路が用意されているなど、様々な工夫や仕掛けが施されています。
座喜味城跡に到着しタクシーを降りるとすぐ、イワサキゼミとクロイワツクツクの独特な鳴き声が聞こえてきました。他の場所では一切聞こえなかったセミの鳴き声がここではあちこちから聞こえ、他の場所とは異なる雰囲気があるように感じました。
階段と坂道を登って城跡に辿り着き、アーチ型の城門を潜ると、その先には石の城壁に囲まれた草原が広がっていました。まるで城門を通じて異世界にでも迷い込んだかのような不思議な感覚に襲われると同時に、人々が去り、忘れ去られたかのような儚さも感じました。
階段と坂道を登って城跡に辿り着き、アーチ型の城門を潜ると、その先には石の城壁に囲まれた草原が広がっていました。まるで城門を通じて異世界にでも迷い込んだかのような不思議な感覚に襲われると同時に、人々が去り、忘れ去られたかのような儚さも感じました。
頂上では、周囲の街並みや、山々、遠くの方には海も見えて、言葉で言い表せないような絶景でした。
城跡の上や、周辺には背丈の低い草花が群生して草原のようになっており、その中には事前に読んでいた小説の「アンマーとぼくら」で登場したシロバナセンダングサも混ざっていました。
東京の河川敷でよく見かけるコセンダングサや、アメリカセンダングサと比べると背丈が低く、小さいように感じ、「シロバナ」という名前の通り、白い花びらがよく目立っていました。
城跡の上や、周辺には背丈の低い草花が群生して草原のようになっており、その中には事前に読んでいた小説の「アンマーとぼくら」で登場したシロバナセンダングサも混ざっていました。
東京の河川敷でよく見かけるコセンダングサや、アメリカセンダングサと比べると背丈が低く、小さいように感じ、「シロバナ」という名前の通り、白い花びらがよく目立っていました。
<座喜味城跡のアクセス情報及び営業時間>
【住所】
沖縄県中頭郡読谷村字座喜味708番地6
【電話番号】
098-958-3141
(読谷村役場 文化振興課)
【営業時間】
なし
※併設するユンタンザミュージアムは9時00分~18時00分(入館は午後5時30分まで))
【定休日】なし
※併設するユンタンザミュージアムは毎週水曜日と年末年始(12月28日~1月4日頃)が定休日となり、展示替え及び燻蒸などで臨時休館になる場合があります。また、祝祭日が水曜日に重なったときには翌日が休館となります。
【入場料】
無料
※併設するユンタンザミュージアムは有料。
【駐車場】
無料駐車場有
【アクセス】
・車の場合
那覇空港から 車(一般道)で約 1時間10分。
沖縄自動車道沖縄北ICから車で約 30分。国道58号線喜名交差点から約5分。
・バス利用の場合
①29番・62番読谷線(喜名経由)那覇バスターミナルから約75分。座喜味バス停・上地バス停より徒歩約10分。
②読谷線28番(楚辺経由)高志保入口バス停より徒歩約20分。
③名護線20・120番 喜名バス停より徒歩約30分。
【住所】
沖縄県中頭郡読谷村字座喜味708番地6
【電話番号】
098-958-3141
(読谷村役場 文化振興課)
【営業時間】
なし
※併設するユンタンザミュージアムは9時00分~18時00分(入館は午後5時30分まで))
【定休日】なし
※併設するユンタンザミュージアムは毎週水曜日と年末年始(12月28日~1月4日頃)が定休日となり、展示替え及び燻蒸などで臨時休館になる場合があります。また、祝祭日が水曜日に重なったときには翌日が休館となります。
【入場料】
無料
※併設するユンタンザミュージアムは有料。
【駐車場】
無料駐車場有
【アクセス】
・車の場合
那覇空港から 車(一般道)で約 1時間10分。
沖縄自動車道沖縄北ICから車で約 30分。国道58号線喜名交差点から約5分。
・バス利用の場合
①29番・62番読谷線(喜名経由)那覇バスターミナルから約75分。座喜味バス停・上地バス停より徒歩約10分。
②読谷線28番(楚辺経由)高志保入口バス停より徒歩約20分。
③名護線20・120番 喜名バス停より徒歩約30分。
【さんご畑|Coral Farm】海の植物園を体験しよう!
さんご畑|Coral Farmは、沖縄の海でサンゴの再生・養殖に取り組む、日本最大級のサンゴ養殖施設です。
サンゴ養殖施設「さんご畑」では、陸上に温暖化や環境汚染のない人工の小さな海を造り、環境の変化が著しい中、変わりゆく海の中で生きていけるサンゴを選抜し、大切に育てています。そこで大きくなったサンゴを沖縄の海へ供給し、海の保全や未来の生態系を守る活動を行っています。
サンゴ養殖施設「さんご畑」では、陸上に温暖化や環境汚染のない人工の小さな海を造り、環境の変化が著しい中、変わりゆく海の中で生きていけるサンゴを選抜し、大切に育てています。そこで大きくなったサンゴを沖縄の海へ供給し、海の保全や未来の生態系を守る活動を行っています。
中に入るとサンゴが広がっていて、一つ一つが綺麗で立派に育っていました。そこにはクマノミやスズメダイの一種など、色々な魚も居ました。
敷地内にはケガをして保護されたウミガメがいて、餌をあげることができました。
長いトングの先にエサを挟んで近づけると、スイスイ泳いで近づいてきてくれました。
長いトングの先にエサを挟んで近づけると、スイスイ泳いで近づいてきてくれました。
サンゴは海にとって大切な生命線の一つです。毎年サンゴの生息域が減っていく中、育てたサンゴを海に還して海の環境を整えようとしている取り組みに、とても関心しました。ただ観光するだけでなく、沖縄の美しい自然を守る大切さを感じました。
<さんご畑|Coral Farmのアクセス情報及び営業時間>
【住所】
沖縄県中頭郡読谷村高志保923-1
【営業時間】
13:00~18:00
【定休日】
毎週水曜
【入場料】
大人900円/学生600円/6~15歳以下300円/5歳以下無料
【アクセス】
アメリカンビレッジから車で27分
【住所】
沖縄県中頭郡読谷村高志保923-1
【営業時間】
13:00~18:00
【定休日】
毎週水曜
【入場料】
大人900円/学生600円/6~15歳以下300円/5歳以下無料
【アクセス】
アメリカンビレッジから車で27分
【波上宮】沖縄らしさがつまった建造物
波上宮は青い海に突き出た崖の上に建っている神社で、那覇空港から車で10分ほどで行くことができます。
沖縄様式の美しい建築と緑豊かな境内が大きな魅力で、 狛犬の代わりにシーサーが境内を見守っています。鮮やかな装飾が特徴的で、日本本土の神社とは異なる空気が流れます。
古くから沖縄の人々はニライカナイ(沖縄や奄美地方に古くから伝わる、海の彼方または海底にあるとされる理想郷のこと)へ豊漁や日々の平穏をこの崖の上から祈っていました。
そのような背景から、古来より波上宮は最も重要な聖地の一つと言われています。
明治時代には官幣小社に列格されましたが、第二次世界大戦により被災し、焼失しました。戦後に再建され、現在は沖縄の総鎮守として親しまれています。
沖縄様式の美しい建築と緑豊かな境内が大きな魅力で、 狛犬の代わりにシーサーが境内を見守っています。鮮やかな装飾が特徴的で、日本本土の神社とは異なる空気が流れます。
古くから沖縄の人々はニライカナイ(沖縄や奄美地方に古くから伝わる、海の彼方または海底にあるとされる理想郷のこと)へ豊漁や日々の平穏をこの崖の上から祈っていました。
そのような背景から、古来より波上宮は最も重要な聖地の一つと言われています。
明治時代には官幣小社に列格されましたが、第二次世界大戦により被災し、焼失しました。戦後に再建され、現在は沖縄の総鎮守として親しまれています。
鳥居をくぐると、目の前に現れたのは想像以上に急な上り坂!坂を登っていくと、パッと視界が開けて開放感のある広場に到着しました。まず左手に手水舎があったので、清らかな水を使って手を清めてから、右手にあるおみくじコーナーへ。おみくじの結果に、みんなで一喜一憂して盛り上がりました。
正面奥には色鮮やかな波上宮の本殿があり、一同で参拝をしました。また、さらに奥には真っ青な沖縄の海が広がっていて、とてもきれいでした。
正面奥には色鮮やかな波上宮の本殿があり、一同で参拝をしました。また、さらに奥には真っ青な沖縄の海が広がっていて、とてもきれいでした。
<波上宮のアクセス及び営業時間>
【住所】
沖縄県那覇市若狭1-25-11
【営業時間】
境内は24時間参拝可能
授与所(お札・お守りなど)は7:00~20:00まで
【駐車場】
無料(約20台)
※観光シーズンは満車になることが多いので注意
【アクセス】
ゆいレール旭橋駅もしくは県庁前駅から徒歩約15分
那覇空港から公共交通機関で約24分
【住所】
沖縄県那覇市若狭1-25-11
【営業時間】
境内は24時間参拝可能
授与所(お札・お守りなど)は7:00~20:00まで
【駐車場】
無料(約20台)
※観光シーズンは満車になることが多いので注意
【アクセス】
ゆいレール旭橋駅もしくは県庁前駅から徒歩約15分
那覇空港から公共交通機関で約24分
【恩納村 海浜公園ナビ―ビーチ】絶対に行っておきたい沖縄の「白い砂浜と美しい青い海」
ナビービーチは、「沖縄海岸国定公園」に指定されている「恩納海浜公園」の中にある村営のレジャービーチです。沖縄県国頭郡恩納村字恩納に位置しており、海水浴だけでなく、バナナボートや、シュノーケリング、カヤッククルージング、バーベキューなどの様々なマリンスポーツや、マリンレジャーを楽しむことが出来ます。
ビーチには、白い砂浜と美しい青い海が広がっていて、特に砂の白さは他に類を見ないほどで驚かされました。
砂浜の近くには二体のシーサの像があったのですが、あまり見かけないにっこりと笑った可愛らしい表情をしていました。このシーサーたち、よーく見るとポーズがとってもチャーミングなんです。お互いに鏡写し(左右対称)になるように、右のシーサーは右足を、左のシーサーは左足を、とそれぞれ反対の片足を上げて手招きしているように見えます。右側の口を開けているのが雄、左の口を閉じているのが雌なのだそう。
砂浜の近くには二体のシーサの像があったのですが、あまり見かけないにっこりと笑った可愛らしい表情をしていました。このシーサーたち、よーく見るとポーズがとってもチャーミングなんです。お互いに鏡写し(左右対称)になるように、右のシーサーは右足を、左のシーサーは左足を、とそれぞれ反対の片足を上げて手招きしているように見えます。右側の口を開けているのが雄、左の口を閉じているのが雌なのだそう。
海辺にはカラフルなボートや、ヤシの木もあり、リゾート感あふれる写真を撮影することが出来ます。
私もいつの間にか、写真を撮るのに夢中になってしまいました。
私もいつの間にか、写真を撮るのに夢中になってしまいました。
透き通った美しい青い海と白い砂浜が特色で、恩納村の人気景勝地「万座毛」を眺めることもできます。
こちらの写真に載っているオブジェクト「祝福の鐘」や、白いブランコ型のオブジェ「Nabi Swing」などのウエディングフォト用の撮影スポットも近年、新たに設置されました。
こちらの写真に載っているオブジェクト「祝福の鐘」や、白いブランコ型のオブジェ「Nabi Swing」などのウエディングフォト用の撮影スポットも近年、新たに設置されました。
<ナビービーチのアクセス情報及び営業時間>
【住所】
沖縄県国頭郡恩納村字恩納419-4
【電話番号】
098-966-2900
【営業時間】
9:00 〜 18:00(年末年始は除く)
【入場料】
入場無料(但し、シャワー/2分100円 ロッカー/200円)
バナナボート&シュノーケル:大人 5,900円 小人 5,500円 (※修学旅行用料金プランあり)
【駐車場】
無料(約200台)
【アクセス】
・車の場合
那覇空港より約1時間。
沖縄自動車道 : 屋嘉ICから車(一般道)で約10分。
・バス利用の場合
①沖縄エアポートシャトルバス:ナビービーチ前下車で徒歩約3分。
②路線バス:万座ビーチ前バス停下車から徒歩約5分。
(停車バス:20番名護西線、120番名護西空港線)
【住所】
沖縄県国頭郡恩納村字恩納419-4
【電話番号】
098-966-2900
【営業時間】
9:00 〜 18:00(年末年始は除く)
【入場料】
入場無料(但し、シャワー/2分100円 ロッカー/200円)
バナナボート&シュノーケル:大人 5,900円 小人 5,500円 (※修学旅行用料金プランあり)
【駐車場】
無料(約200台)
【アクセス】
・車の場合
那覇空港より約1時間。
沖縄自動車道 : 屋嘉ICから車(一般道)で約10分。
・バス利用の場合
①沖縄エアポートシャトルバス:ナビービーチ前下車で徒歩約3分。
②路線バス:万座ビーチ前バス停下車から徒歩約5分。
(停車バス:20番名護西線、120番名護西空港線)
【A-side smash burger】昼食を食べるならここ!店舗を全国展開してほしいレベルで美味しい!
沖縄県沖縄市中央のコザ・ゲート通りエリアにある、本格的なスマッシュバーガーの専門店です。
・スマッシュバーガーとは?
粗挽きの牛肉パティを高温の鉄板の上でギュッと押し潰すように焼き上げ、バンズに挟んだバーガーのこと。
外はカリカリ、中は肉汁たっぷりで、食べ応えがあるのが特徴です。
定番の人気メニューは「チーズ・スマッシュバーガー」で、そのほかにも
・ボリューム満点の「スペシャル・スマッシュバーガー」
・サルサソースでピリ辛の「メキシカン・スマッシュバーガー」
・バンズ、パティ、各種ソース、ピクルスやハラペーニョなどを自由に組み合わせて自分好みにできる「カスタム・スマッシュバーガー」
など、様々なメニューがそろっています。
・スマッシュバーガーとは?
粗挽きの牛肉パティを高温の鉄板の上でギュッと押し潰すように焼き上げ、バンズに挟んだバーガーのこと。
外はカリカリ、中は肉汁たっぷりで、食べ応えがあるのが特徴です。
定番の人気メニューは「チーズ・スマッシュバーガー」で、そのほかにも
・ボリューム満点の「スペシャル・スマッシュバーガー」
・サルサソースでピリ辛の「メキシカン・スマッシュバーガー」
・バンズ、パティ、各種ソース、ピクルスやハラペーニョなどを自由に組み合わせて自分好みにできる「カスタム・スマッシュバーガー」
など、様々なメニューがそろっています。
スマッシュバーガーならではの、パティを押しつぶして焼き上げた香ばしさがとにかく強烈で、肉の旨みと脂のコクがダイレクトに押し寄せてきます。
バンズやソースもその肉感に負けてなくて、ハンバーガーとしての完成度がめちゃくちゃ高い!!
バンズやソースもその肉感に負けてなくて、ハンバーガーとしての完成度がめちゃくちゃ高い!!
そして何よりサイズ感! 手元に来た瞬間に「デカっ」と声が出るレベルで、手に持つとずっしり重い。高さもボリュームも容赦なくて、食べ進めるほどに満足感が積み上がっていく最高のハンバーガーです!!
<A-side smash burgerのアクセス情報及び営業時間>
【住所】
沖縄県沖縄市中央1丁目10−15
【電話番号】
098-979-7940
【営業時間】
月・水・木 11:00~19:00
金・土 11:00~21:00
日 11:00~18:00
【定休日】
火曜日
※営業時間・定休日は変更となる場合もあります。
【駐車場】
無し
※近くにコインパーキングが点在
【アクセス】
・車の場合
沖縄自動車道「沖縄南IC」から約5〜7分
・バスの場合
那覇バスターミナルから「胡屋(ごや)」バス停、または「沖縄市役所前」バス停で下車
バス停から徒歩約3~5分
【決済方法】
カード可/電子マネー可/QRコード決済可
【住所】
沖縄県沖縄市中央1丁目10−15
【電話番号】
098-979-7940
【営業時間】
月・水・木 11:00~19:00
金・土 11:00~21:00
日 11:00~18:00
【定休日】
火曜日
※営業時間・定休日は変更となる場合もあります。
【駐車場】
無し
※近くにコインパーキングが点在
【アクセス】
・車の場合
沖縄自動車道「沖縄南IC」から約5〜7分
・バスの場合
那覇バスターミナルから「胡屋(ごや)」バス停、または「沖縄市役所前」バス停で下車
バス停から徒歩約3~5分
【決済方法】
カード可/電子マネー可/QRコード決済可

























Tripa high school
総合






