目次
プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選料理部門で40年連続1位「いぶすき秀水園」
「いぶすき秀水園」は、創業1963年の歴史ある純和風旅館で、プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選の料理部門で40年連続1位を受賞しています。
指宿温泉名物の砂むし温泉が楽しめる「砂楽(さらく)」からも徒歩約5分と、観光に便利な立地です。
指宿温泉名物の砂むし温泉が楽しめる「砂楽(さらく)」からも徒歩約5分と、観光に便利な立地です。
靴を脱いで上がる畳敷きのロビーからは心和む枯山水の日本庭園が望めます。
夜には庭園がライトアップされ、幻想的な雰囲気に。
ロビーには茶房も併設されており、指宿特産のフルーツジュースや紫芋アイスクリームなどの甘味、そしてサービスのお茶を楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごせます。
【営業時間】
7:00~22:00
夜には庭園がライトアップされ、幻想的な雰囲気に。
ロビーには茶房も併設されており、指宿特産のフルーツジュースや紫芋アイスクリームなどの甘味、そしてサービスのお茶を楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごせます。
【営業時間】
7:00~22:00
地元食材を活かした鹿児島グルメを堪能できる4種類の会席
プロが選ぶ料理部門トップの実力
夕食には鹿児島の豊かな恵みを存分に味わえる4種類の会席料理が味わえます。
・鹿児島グルメプラン「匠」(プレミアム会席)
指宿の食材が魅せる贅沢な会席で、フカヒレ入りの餡をかけた「フォアグラの玉地蒸し」など、ここでしか味わえない逸品が楽しめます。
・鹿児島グルメプラン「四季彩」(四季彩会席)
春は「春彩会席」、夏は「夏御膳」、秋は「秋月会席」、冬は「美冬会席」と、季節ごとの旬の味を堪能できる会席です。
・鹿児島グルメプラン「匠」(プレミアム会席)
指宿の食材が魅せる贅沢な会席で、フカヒレ入りの餡をかけた「フォアグラの玉地蒸し」など、ここでしか味わえない逸品が楽しめます。
・鹿児島グルメプラン「四季彩」(四季彩会席)
春は「春彩会席」、夏は「夏御膳」、秋は「秋月会席」、冬は「美冬会席」と、季節ごとの旬の味を堪能できる会席です。
・鹿児島グルメプラン「黒豚しゃぶ」(黒豚しゃぶしゃぶ会席)
鹿児島の豊かな自然で育った純粋黒豚「六白」を、指宿産の鰹出汁でしゃぶしゃぶして味わう会席です。
・鹿児島グルメプラン「秀水会席」(基本会席)
宿自慢の逸品を味わう基本会席で、名物の「薩摩黒豚の柔らか煮」や、冬には「あわびの素味噌焼き」または「柿釜ふろふき焼き」など、伝統の味を楽しめます。
鹿児島の豊かな自然で育った純粋黒豚「六白」を、指宿産の鰹出汁でしゃぶしゃぶして味わう会席です。
・鹿児島グルメプラン「秀水会席」(基本会席)
宿自慢の逸品を味わう基本会席で、名物の「薩摩黒豚の柔らか煮」や、冬には「あわびの素味噌焼き」または「柿釜ふろふき焼き」など、伝統の味を楽しめます。
朝食
朝食は地元にこだわった旬の食材を中心に、「指宿かつお節」や「さつま汁」など、身体に優しい和定食。
旅の朝にふさわしい、心が満たされるひとときを過ごせます。
旅の朝にふさわしい、心が満たされるひとときを過ごせます。
プライベートな空間で味わう食事
夕食と朝食は、お部屋または趣の異なる2つの個室食事処で。
数寄屋造りの落ち着いた空間「島津藩」と、華やかなピンクの絨毯が印象的な「四季彩」があり、どちらもプライベートな空間でゆっくりと食事を楽しめます。
数寄屋造りの落ち着いた空間「島津藩」と、華やかなピンクの絨毯が印象的な「四季彩」があり、どちらもプライベートな空間でゆっくりと食事を楽しめます。
美肌が叶う指宿温泉の湯
指宿温泉は、豊富な湯量を誇る源泉かけ流しの温泉地で、天然保湿成分の含有量が日本屈指の「美肌の湯」として知られています。
泉質はナトリウム塩化物泉で、神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え性、慢性皮膚病など様々な効能が期待できます。
泉質はナトリウム塩化物泉で、神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え性、慢性皮膚病など様々な効能が期待できます。
大浴場・露天風呂
地下1階には源泉かけ流しの大浴場と露天風呂があり、サウナも併設。
ナトリウム塩化物泉のため、湯上がり後はさっぱりすべすべのお肌になります。
体が芯から温まり、湯冷めしにくいのも特徴です。
【入浴時間】
14:00~23:30、6:00~10:00
ナトリウム塩化物泉のため、湯上がり後はさっぱりすべすべのお肌になります。
体が芯から温まり、湯冷めしにくいのも特徴です。
【入浴時間】
14:00~23:30、6:00~10:00
湯上がり処には、せんな、せんぶり、げんのしょうこの3種類の薬草茶を用意。
胃腸の働きを整えるお茶を味わいながら、ゆったりと湯冷ましを。
胃腸の働きを整えるお茶を味わいながら、ゆったりと湯冷ましを。
貸切湯浴み処
専用リビング付きの貸切湯浴み処は、和風の「桧」と洋風の「碧」の2タイプ。
桧の香りが心地よい「桧」の湯と、錦江湾の碧い海をイメージした幻想的な石風呂「碧」は、どちらもバリアフリー設計で、プライベートな空間でゆったりと温泉を楽しめます。
【料金】
60分 3,500円(税込)
【利用時間】
14:00~23:00(最終受付22:00)※到着後に予約要
桧の香りが心地よい「桧」の湯と、錦江湾の碧い海をイメージした幻想的な石風呂「碧」は、どちらもバリアフリー設計で、プライベートな空間でゆったりと温泉を楽しめます。
【料金】
60分 3,500円(税込)
【利用時間】
14:00~23:00(最終受付22:00)※到着後に予約要
雄大な錦江湾を望む多彩な客室
全47室の客室は、「島津の棟」「黎明の棟」「指宿の棟」の三棟に分かれ、それぞれ趣の異なる和の空間が広がっています。
多くの客室からは、雄大な錦江湾の景色を望むことができます。
多くの客室からは、雄大な錦江湾の景色を望むことができます。
特別室
「特別室」は、15畳の応接間と12.5畳・8畳の和室、縁側、バス・トイレで構成された、ゆとりある客室で、ベッド有・ベッド無の2タイプあります。
応接間のソファや縁側の椅子に腰掛け、刻々と表情を変える錦江湾を望む大きな窓からの景色を楽しめるのが魅力です。
応接間のソファや縁側の椅子に腰掛け、刻々と表情を変える錦江湾を望む大きな窓からの景色を楽しめるのが魅力です。
和洋室 島津の間
「和洋室 島津の間」は最上階に位置し、海を一望できます。
12.5畳の和室、セミダブルベッドが2台並ぶ15畳の洋間、縁側で構成された空間で、晴れた日にはバルコニーから知林ヶ島(ちりんがしま)や大隅半島を見渡せます。
12.5畳の和室、セミダブルベッドが2台並ぶ15畳の洋間、縁側で構成された空間で、晴れた日にはバルコニーから知林ヶ島(ちりんがしま)や大隅半島を見渡せます。
和洋室 鶴丸の間
「和洋室 鶴丸の間」は、島津の棟の最上階に位置、海側に面しており、バルコニーからは美しい海の景色を楽しめます。
和室があるため、小さなお子さま連れの家族旅行におすすめです。
和室があるため、小さなお子さま連れの家族旅行におすすめです。
和洋室 秀水の間
「和洋室 秀水の間」は、縁側に座って美しく手入れされた庭を眺めながら、癒しのひとときを過ごせる客室。
温泉につかれる内風呂を備えており、貸切風呂を利用しなくても気兼ねなく温泉を楽しめます。
床の間の壺や欄間の彫刻などが、上質な和の趣を演出しています。
温泉につかれる内風呂を備えており、貸切風呂を利用しなくても気兼ねなく温泉を楽しめます。
床の間の壺や欄間の彫刻などが、上質な和の趣を演出しています。
和室二間・和室
「和室二間」は、12.5畳と6畳の広々とした部屋が2間あり、ベッド有・無、庭園側の3タイプから選べます。
大家族やグループでの旅行に最適です。
また、12.5畳と10畳の海側に位置する和室もあり、オーシャンビューを満喫できます。
大家族やグループでの旅行に最適です。
また、12.5畳と10畳の海側に位置する和室もあり、オーシャンビューを満喫できます。
充実した館内施設
足湯・砂足湯
館内には、庭園を眺めながら足を温められる足湯と砂足湯があります。
【利用時間】
14:00~21:00(晴天時のみ)
※宿泊の方は無料
【利用時間】
14:00~21:00(晴天時のみ)
※宿泊の方は無料
売店
ロビー横の売店では指宿の焼酎、錫の工芸品や薩摩切子、屋久杉工芸品などの鹿児島の銘品が揃っています。
【営業時間】
7:00~22:00
【営業時間】
7:00~22:00
ギャラリー「秀」
ロビー内にあるギャラリーでは、薩摩の英雄たちの書や薩摩焼など、貴重な資料が展示されています。
鹿児島の歴史や美意識に触れることができる空間です。
鹿児島の歴史や美意識に触れることができる空間です。
いぶすき秀水園で忘れられない極上のひとときを
40年連続1位に輝く料理、豊富な湯量を誇る指宿温泉、そして心温まるおもてなしが融合した「いぶすき秀水園」。
大切な人との記念日や、家族での特別な旅行に忘れられないひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。
大切な人との記念日や、家族での特別な旅行に忘れられないひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。
いぶすき秀水園
【住所】
鹿児島県指宿市湯の浜5丁目27-27
地図
【アクセス】
JR指宿駅より無料送迎バスで約5分(要予約)
指宿スカイライン谷山ICより車で約1時間
【チェックイン/アウト】
14:00/10:30
鹿児島県指宿市湯の浜5丁目27-27
地図
【アクセス】
JR指宿駅より無料送迎バスで約5分(要予約)
指宿スカイライン谷山ICより車で約1時間
【チェックイン/アウト】
14:00/10:30

























Tripα編集部
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