エジプト考古学博物館旅行・エジプト考古学博物館ツアー

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エジプト考古学博物館
ロンドンの「大英博物館」、パリの「ルーブル美術館」とならぶ世界有数の博物館。
タハリール広場に面した正面玄関の池には、古代の下エジプトを表すロータスと上エジプトの象徴であるパピルスが植えられている。 フランスのエジプト考古学者のオウギュスト・マリエットが、収集されたファラオの財宝を集める博物館の創立に尽力したおかげで、カイロの中心部に1900年建設された。 設計はフランス人建築家マルセル・ドゥルニョン。
博物館は二階に分かれる約100室に及ぶ陳列室とから成り、1階には初期王朝古王国時代、中王国時代、新王国時代、末期王国時代のものがところ狭しと並んでいる。 2階には、ツタンカーメンの秘宝の数々とアクセサリーコレクションがある。
◎主な所蔵品(展示品は変更になっている場合もあります)
トゥトアンクアムン(ツタンカーメン)の黄金のマスク・立像・玉座、パピルス文書
メンチュヘテプ2世像、セネブとその家族、書記座像、アクエンアテン王の巨像
ラー・ホテプとネフェルトの座像、カ・アペル像
※ツアーによってはエジプト考古学博物館を訪れない場合もございます。
詳しくはツアー詳細をご確認ください。
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