「たんげ めぇ!」青森で食べるべき絶品おすすめグルメ15選

青森県には魅力的なグルメがたくさんありますが、皆さんはどれくらいご存知でしょうか。青森旅行の際には、こうしたグルメは見逃せません。また、お土産にしたいものもありますね。そうしたグルメをご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね♪

2019年8月6日 更新 52,842 view

※新型コロナウイルス感染拡大に伴う都道府県をまたいだ移動については、引き続き政府、都道府県、報道機関からの最新情報をご確認ください。

① B-1グランプリ受賞の十和田バラ焼きが絶品

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ご当地グルメの大会・B-1グランプリで有名になった十和田バラ焼きは、戦後間もなく誕生したと言われており、十和田の誇る一大食文化でもあります。

たっぷりのタマネギと牛のバラ肉を醤油ベースのタレで味付けしながら鉄板の上で焼くものですが、甘辛のタレとごはんの相性が最高で、青森に来たら必ず食べたいグルメですよ。

「バラ焼き大衆食堂 司」は十和田バラ焼きを目当てに、観光客も地元の人も訪れる人気店です。自分で焼くスタイルが好評ですがやり方は簡単。しっかりタマネギを炒めてから肉を投入し、味付けするだけですよ。ご飯と味噌汁がついたランチが人気です。タマネギのうまみと肉、タレが絶妙に絡んだ絶品です。

【所在地】
バラ焼き大衆食堂 司
青森県十和田市稲生町15-41

【営業時間】
ランチ
午前11:30~午後2:30(L.O.午後2:00)
ディナー
午後5:30~午後11:00(L.O.午後10:30)

【定休日】
月曜日

【アクセス】
十和田観光電鉄十和田市駅 徒歩約13分

【電話番号】
080-6059-8015

② 青森の郷土料理の代表・八戸せんべい汁

 (84808)

八戸市付近の郷土料理で、B-1グランプリが誕生するきっかけとなったご当地グルメが、八戸せんべい汁です。

肉や魚、野菜、キノコなどでだしを取った汁に、小麦粉でできた南部せんべいを割り入れて煮込みます。南部せんべいは汁もの専用なので溶けにくくなっていますよ。
八戸駅に隣接したホテルメッツ八戸の3階にある「いかめしや 烹鱗(ほうりん)」は、アクセスも良く、時間がないときでも手軽にせんべい汁を味わえます。道に迷うこともほぼないのでおすすめですよ。
青森の海の幸も味わえるメニューがたくさんあり、せんべい汁とセットになった定食がお得感たっぷりです。いかめしや刺身、みそ貝焼きなど、青森と八戸グルメを堪能してくださいね。

【所在地】
いかめしや 烹鱗
青森県八戸市尻内町館田1-1 ホテルメッツ八戸3F

【営業時間】
午前9:30~午後9:30(L.O.午後9:00)

【定休日】
無休

【アクセス】
JR八戸駅直通 徒歩0分

【電話番号】
0178-70-2712

③ クセになる味わい!黒石つゆ焼きそば

黒石市の名物が黒石つゆ焼きそばです。

太い平麺を甘辛いソースで味付けした黒石焼きそばに、そばつゆもしくはラーメンのスープをかけたものなんですよ。基本のトッピングは長ネギと天かすですが、店によって個性を出しているのが特徴です。

和食と創作料理の店「蔵よし」は、江戸時代の造り酒屋の土蔵を改装した上品な店舗で、居心地良く黒石つゆ焼きそばを味わえますよ。

こちらの黒石つゆ焼きそばは、スープは鰹だしを使い、ネギやエビ天、豚肉などをトッピングした、女性にも好評な逸品です。

【所在地】
創作料理の店 蔵よし
青森県黒石市横町13

【営業時間】
午前11:00~午後10:00(L.O.午後8:45)

【定休日】
水曜日

【アクセス】
・電車
弘南鉄道黒石駅 徒歩約10分 

・車
東北道黒石IC 約7分

【電話番号】
0172-53-2111

④ 最高級の大間マグロをぜひ食したい!

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黒いダイヤと呼ばれるクロマグロの中でも最高級の部類に属するのが、津軽海峡に面した本州最北端の町・大間町で水揚げされる大間マグロです。

都内で食べたらとんでもない価格ですが、現地なら手を出せる値段なので、アクセスは少々大変ですが、観光の際にはぜひ味わいたいですよね。
「大間んぞく」は、漁師親子2人が釣った大間マグロがリーズナブルにいただける店です。ご飯と小鉢、漬物、味噌汁がついたマグロ丼はボリュームたっぷりで、大間マグロを初めて口にする人にはぴったりですよ。マグロ・ウニ丼もあるので、ウニ好きの方にはこちらもおすすめ。新鮮な旬の魚の刺身も美味です。
マグロ漁は11月頃が最盛期ということで、夏の終わりからこの時期がいちばん美味しいですよ。

【所在地】
大間んぞく
青森県下北郡大間町大字大間字大間平17-377

【営業時間】
午前8:00~午後6:00

【定休日】
不定休

【アクセス】
JR下北駅 車約1時間
東北自動車道青森東IC 約4時間

【電話番号】
0175-37-5633

⑤ お手頃グルメ・弘前いがめんちにトライ

弘前いがめんちは青森の名物ですが、「いが」とはつまり「イカ」のこと。イカのゲソを包丁で叩いたものと旬の野菜、小麦粉を混ぜて揚げたり焼いたりしたものがいがめんちになります。揚げる方が一般的とされています。

海に面していない津軽の内陸、弘前では海産物が貴重でした。そのため、食材を無駄にしないという心掛けで作り上げたおふくろの味がこのいがめんちなんですよ。
市内各地でいがめんちを出す店はありますが、「創作郷土料理の店 菊富士 本店」がおすすめです。

ここのいがめんちは外側がカリッと揚がっていて、中はふんわりとした食感が楽しめます。イカと野菜の組み合わせがぴったりで、味もついているのでレモンを少ししぼっていただくとより美味しいんです。

他にも青森の郷土料理の数々が食べられるので、一度にいろいろ楽しみたい方におすすめの店ですね。

【所在地】
創作郷土料理の店 菊富士 本店
青森県弘前市坂本町1

【営業時間】
ランチタイム
午前11:00~午後3:00(L.O.午後2:30)
ディナータイム
午後5:00~午後10:00(L.O.午後9:30)

【定休日】
不定休

【アクセス】
JR弘前駅 徒歩約10分
弘南鉄道中央弘前駅 徒歩約7分

【電話番号】
0120-38-3638

⑥ 青森土産No.1の気になるリンゴが気になる

青森と言えばリンゴが特産品。色々なリンゴのスイーツを各地で見かけますが、青森土産にするならこの「気になるリンゴ」が一押しですよ。

リンゴ1個を丸ごと使ったアップルパイで、リンゴのシャキシャキとした食感を残しているのが特徴です。リンゴをシロップに漬け込み、パイでくるんで焼き上げています。芯をくり抜いた部分にはリンゴのペーストがたっぷり詰め込まれていて、これもたまらない味わいですよ。リンゴは青森を代表する「ふじ」です。

お土産にすれば、必ず注目されること間違いなしの一品です。

⑦ 青森県民の台所に必ずあるスタミナ源たれ

「スタミナ源たれ」は、いわゆる焼肉のタレですが、青森県では絶大な知名度と支持を誇っています。元々は、戦後に羊肉をおいしく食べるために開発されたタレなのですが、
焼肉のみならず炒め物、サラダ、和え物などどんな料理にでも使えるんです。

一般的な焼肉のタレと異なる点は、地元青森の野菜やリンゴ、ニンニクをふんだんに使っていることです。また、ふつうは乾燥野菜が使われていますが、スタミナ源たれは生の野菜を使用しているため、味に深みが出るのだそうですよ。

県内スーパーでならどこでも見かけるので、手軽なお土産にぴったりですね。

⑧ 旧日本海軍のレシピを味わう大湊海軍コロッケ

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旧日本海軍のレシピといえばカレーが有名ですが、ここ青森ではむつ市大湊の「大湊海軍コロッケ」が大人気。元々は海上自衛隊のイベントのみでの提供だったのですが、あまりの人気にご当地グルメ化したといういきさつがあるんです。

「大湊海軍コロッケ」と呼ばれるのは、揚げ油に牛脂(ヘット)を使い、下北産の食材を使っているもの。ということで、具材は店ごとにいろんなものが入っています。県内各地のお店で食べることができるので、食べ比べてみても楽しいですよ。

「おばら精肉店」のものは、元のレシピに忠実なまんじゅう形。具材にはひき肉とたまねぎを使用したレトロ感たっぷりな一品です。持ち帰りのみなので、できたてをサクッといただいてくださいね。

【所在地】
おばら精肉店
青森県むつ市新町26-3

【営業時間】
午前8:00~午後6:00

※大湊海軍コロッケの販売日
毎月第3土曜日 午後4:00~

【定休日】
日曜日

【アクセス情報】
・電車
JR大湊線下北駅 タクシー約10分/徒歩約30分

・車
百石道路下田百石IC 約2時間

【電話番号】
0175-22-2590

⑨青森県民が愛する青森味噌カレー牛乳ラーメン

 (84810)

青森県民がこよなく愛するご当地グルメの中でも、ダントツの人気を誇るのが「青森味噌カレー牛乳ラーメン」。インパクト大なネーミングから、いったいどんな味がするの?と不安になってしまうかもしれませんが、味噌・カレー・牛乳そしてバターの配合が絶妙でくせになる、青森に来たならぜひ食べてほしい一品です。

「味の札幌 大西」は地元の人気ラーメン店ですが、やはり一番人気は味噌カレー牛乳ラーメン。自家製の味噌ペーストを使ったスープは、豚骨や鶏ガラスープなども混じっており深みのある味わいです。マイルドでくどすぎず、スープまで飲み干せると好評なので、ぜひチャレンジしてみてください。

【所在地】
味の札幌 大西
青森県青森市古川1-15-6 大西クリエイトビル1F

【営業時間】
午前11:00~午後9:30

【定休日】
不定休(年末年始、夏休み有)

【アクセス情報】
・電車
JR奥羽本線青森駅 徒歩約10分

【電話番号】
013-723-1036

⑩青森自慢の地鶏・青森シャモロックを堪能

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「青森シャモロック」は、通常の2倍の期間をかけて育てた青森の地鶏です。臭みやパサつきがなく、だしが良く出るので鍋料理にも使われます。

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そんな青森シャモロックをいろいろな調理法で味わえるのが、「青森自慢料理 ほこるや」。大正ロマンあふれる店舗では、青森シャモロックを使った鍋や、陶板焼き、串盛などあらゆる料理が用意されています。やわらかくジューシーな青森シャモロック。青森のグルメを語るには欠かせません!

【所在地】
青森自慢料理 ほこるや
青森県八戸市八日町6-1

【営業時間】
午前11:30~午後2:30(L.O.午後2:00)
午後5:00~午後10:00(L.O.午後9:30)

【定休日】
日曜日

【アクセス情報】
・電車
JR八戸線本八戸駅 徒歩約10分

【電話番号】
0178-73-1270

⑪青森のとっておき料理・いちご煮

 (84811)

青森のご当地グルメに「いちご煮」があります。果物のイチゴを煮たものではなく、八戸近辺で水揚げされるウニやアワビを使った料理です。

もともとは漁師メシの煮つけでしたが、お吸い物として料亭料理に進化。現在では晴れの日やお正月などに食卓に並ぶメニューとなりました。

このいちご煮を手軽に食べられるのが、いちご煮の缶詰め。加熱してお吸い物としていただくのが一般的ですが、炊き込みご飯やお雑煮などにもアレンジできるので、一度トライしてみてはいかがでしょうか。お土産にも最適です。

⑫青森みやげなら銘菓「青い森」で決まり

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お土産にはやっぱり甘いものと思っていらっしゃる方にぴったりなのが、銘菓「青い森」。その名のとおり、「青森」だから「青い森」ということで、パッケージにも森のデザインがあしらわれています。バラマキ用のお土産としてもぴったりです。

作っているのは県内に4店舗を構える菓子店ジークフリート。ふんわりとしたスポンジに新鮮なバターとチーズのクリームをたっぷりとはさんでおり、そのおいしさには思わず2個目に手が出てしまいます。

約30年売れ続けているロングセラーで、誰にあげても喜ばれる鉄板お土産です。

【所在地】
ジークフリート 松原店
青森県青森市松原2-11-14

【営業時間】
月~土 午前9:00~午後7:30
日・祝 午前9:00~午後7:00

【定休日】


【アクセス情報】
・電車
青い森鉄道筒井駅 徒歩約25分/タクシー約7分

・バス
青い森鉄道筒井駅 青森市営バス筒井駅前バス停発青森駅行き 松原三丁目バス停 徒歩約3分

【電話番号】
017-723-0141

⑬手が止まらない!リンゴ100%アップルスナック

青森と言えばやはりリンゴが名産ですが、それをサクサクのチップスにしたものが「アップルスナック」。スーパーや土産物店で買えるので、気軽なお土産にぴったりです。

「減圧フライ」製法によってリンゴを焦がさずサクサクに揚げたアップルスナックには、ジョナゴールドやふじなど、さまざまなリンゴの銘柄が使われています。添加物不使用なところも嬉しいポイントです。

⑭リンゴのうまみ凝縮!シャイニーのアップルジュース

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リンゴ尽くしの青森グルメですが、やはり一番スタンダードなのはリンゴジュース。青森産のリンゴを使ったシャイニーのアップルジュースはリンゴのおいしさが凝縮されており、飲みやすさもばっちり。青森みやげにぴったりの一品です。

品種別の味やソーダ、ユニークなねぶた缶デザインのものも。青森旅行の際はぜひチェックしてみてくださいね。ちなみに、シャイニーはジャムやドレッシングも作っています。ジュースとあわせてシリーズでどうぞ。

⑮未知の味わい「ジャッツ!タッコーラ」

田子町の特産品はニンニク。なんと、それをコーラに投入したのが「ジャッツ!タッコーラ」です。「ジャッツ!」とはご当地の言葉で驚いた時の表現だそうで、田子町とコーラをかけて「タッコーラ」となりました。

まさに未知の味わいのニンニク入りコーラ「タッコーラ」ですが、「ショウガ×炭酸水=ジンジャーエール」なら、「ニンニク×コーラ=タッコーラ」もありかも?パッと見はコーラそのものですが、そこにパンチの効いたニンニクの香りが漂います。

お土産として、話題をさらうのは間違いなしですね。

【所在地】
田子町ガーリックセンター
青森県三戸郡田子町字田子11

【営業時間】
ギフトショップ
午前9:00~午後6:00

レストラン
平日 午前11:00~午後3:00
土日祝 午前11:00~午後4:00

【定休日】
不定休
※12月31日~1月2日は休み

【アクセス情報】
・電車
東北新幹線二戸駅 タクシー約30分

・車
東北自動車道一戸IC 約45分

【電話番号】
0179-32-3165(総合窓口)

青森グルメを味わいつくしたら、お土産も忘れずに

青森には「食べたい!」と思わせる実に美味しそうなグルメの数々があります。
やはり、地元で味わうご当地グルメは最高ですよね。味が濃いめで深みのあるグルメが多いのが魅力的です。

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