見るだけじゃない!子どもから大人まで楽しめる体験型水族館「アクアマリンふくしま」

見るだけじゃなく、海の魅力を五感で学ぶことができる「アクアマリンふくしま」!釣った魚をその場で食べることができる釣り体験や、水中の生き物について学ぶことのできるキッズプログラムなど、子どもから大人まで楽しめる体験イベントやワークショップを毎日開催している、知的好奇心を育てるアクアマリンふくしまの魅力をご紹介♪

2020年9月18日 更新 3,261 view

※ご旅行につきましては、政府・都道府県より発令の「緊急事態宣言」「まん延防止等重点措置」等の最新情報にご留意ください。

目次

東北最大の体験型水族館「アクアマリンふくしま」

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アクアマリンふくしまは、東北最大の楽しく学べる体験型水族館です。
潮目の海をテーマに800種を超える生物を展示し、世界最大級 のタッチプール「蛇の目ビーチ」を併設した子ども体験館「アクアマリンえっぐ」では、釣り体験や炭火焼き体験など、ご家族・グループで楽しめるイベントを毎日実施しております。

アクアマリンふくしまの施設紹介

海・生命の進化

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太古に水の中で展開した進化と絶滅の歴史を、「化石」と進化の生き証人である「生きた化石」で紹介します。
現在生息が確認されている2種類のシーラカンスの標本を世界で唯一同時にみることができます。
(2020年5月まで展示予定)

北の海の海獣・海鳥

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トドやアザラシ、エトピリカなど、北の海にすむ大型のほ乳類と海鳥を展示しています。
迫力のフィーディングタイムは必見。
クラカケアザラシは世界中で唯一ここだけで飼育、展示されています。(冬~春の期間限定)

熱帯アジアの水辺

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黒潮の源である熱帯アジアの水辺の自然を再現しています。
小さな生物の隠れ家になることから「生命のゆりかご」とも呼ばれているマングローブ植物を展示に取り入れています。

サンゴ礁の海

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チンアナゴやキンメモドキなど黒潮源流域のサンゴ礁にすむさまざまな生き物を見ることができます。
サンゴのすき間に隠れる小さな生き物や、色鮮やかで個性豊かな生き物たちは必見です。

親潮アイスボックス

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オホーツク海は、小さいけれど色鮮やかでユニークな生物の宝庫です。
ここでは、北の海の個性派たちを、宝石箱を並べたような水槽でご紹介します。
深海魚も多く、新種など珍しい魚も展示されています。

金魚館

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日本の文化ともいえる金魚は、身近にありながら、実はあまり知られていません。
その魅力を伝えるべく、10品種以上の金魚を常設展示しています。
また、金魚の美しさを最大限に引き出して鑑賞することができるよう、水槽にも工夫をしています。

わくわく里山・縄文の里

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「わくわく里山・縄文の里」は、人と自然のバランスのとれた縄文時代の自然環境を再現しています。また、ユーラシアカワウソの飼育環境を豊かにする取り組みについて「エンリッチメント大賞2018」の大賞を受賞しました。

蛇の目ビーチ

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蛇の目ビーチは広さ4,500㎡の世界最大級のタッチプールで、磯、干潟、浜という海辺の自然を再現しています。
裸足になってヒトデやナマコなど海辺の生き物に触れることができます。
(水に入れる期間はゴールデンウイーク~11月末までとなります)

子ども体験館アクアマリンえっぐ

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フェネックのようなほ乳類を含め、生物の多様性を学ぶため、両生類や鳥類も展示しています。
ユニークな形の水槽が多く、楽しみながら生き物が観察できます。
また、自分で釣った魚が食べられる「釣り場」を併設しています。

アクアマリンのふくしまの特徴①「数えきれない新種の生き物」

新種のエビや世界で一頭しか展示されていないクラカケアザラシが見られる

シラユキモロトゲエビ

シラユキモロトゲエビ

クラカケアザラシ

クラカケアザラシ

アクアマリンふくしまでは高級寿司ネタとして知られる「ブドウエビ」の仲間である新種のエビを3種発見し、その生きた姿も見られます。
展示開始時には試食会を行 うなど のユニークな試みも。
また、クラカケアザラシは世界でもここでしか見ることができません。

飼育が難しい生き物たちが見られるのもアクアマリンふくしまだけ

サンマ

サンマ

深海ザメラブカの胎仔

深海ザメラブカの胎仔

スーパーではよく見るサンマですが、実は飼育の難しさは魚類の中でもトップクラス。
サンマを常設展示・飼育・繁殖までさせているのはアクアマリンふくしまだけです。
また、過去には日本では2例しかない深海ザメ「ラブカ」の胎仔の飼育にも挑戦し、胎仔の人工保育世界最長記録を達成しています。(ラブカの胎仔は現在展示していません)

珍しい生き物がこんなに多いのはなぜ?

ハダカカメガイ(クリオネ)の採取

ハダカカメガイ(クリオネ)の採取

現地の漁師さんとの採集の様子

現地の漁師さんとの採集の様子

アクアマリンふくしまでは、鹿児島県奄美大島、和歌山県串本町、北海道羅臼町を採集拠点としており、飼育員が月に1回程度現地へ採集に赴きます。
業者に委託するのではなく飼育員が現地に赴くことで、水槽内でも生物の生息している環境を再現することができます。
北海道羅臼町の漁業協同組合の施設に海洋深層水を取り入れた水槽があり、採集した生物を蓄養することができるため、貴重な深海生物を展示することができます。

アクアマリンのふくしまの特徴②「特徴的な体験プログラム」

魚を釣るところから食べるところまで、命の尊さを学ぶ取り組みも

釣り体験

釣り体験

缶詰づくり体験

缶詰づくり体験

「アクアマリンえっぐ」は釣り場がある子ども向けの体験型施設で、自分で釣った魚をその場で調理して食べることができます。
ただ魚を見て観察するだけではなく、自分で釣って食べることで命の尊さを学ぶことができます。

エサの時間にしか見られない生態を観察しよう!

ユーラシアカワウソ

ユーラシアカワウソ

しま模様があらわれたカツオ

しま模様があらわれたカツオ

普段はおだやかに過ごしている生き物たちも、エサの時間は活発に動きます。
特に「潮目の大水槽」ではカツオに普段とは違ったしま模様があらわれたり、カラスエイがヒレでエサを抱え込むような独特の食べ方を見せるなどエサの時間にしか見られない動物たちの姿をたくさん見ることができます。

アクアマリンのふくしまの特徴③「地元福島の海や川を再現」

親潮と黒潮の合流地点である福島の海を表現

潮目の海

潮目の海

黒潮と親潮は、日本列島の南と北から何千キロもの旅をして、福島県沖で出会います。
黒潮は1秒間に数千万トンもの流量の水を運んでいると推定され、その流れの変化は、日本の気候にも大きな影響を与えます。
また、カツオやマグロのなかま、サンマなど、多くの魚類がこの流れを利用して回遊します。
一方の親潮は、栄養が豊富で生命を育む豊かな海と言われています。
潮目の海を象徴する二つの水槽の水量は、2,050トンです。
力強く泳ぐ 外洋の魚たちと、海藻が生い茂る豊かな海に住む生き物たちをご覧ください。

植物を取り入れた展示で森の中にいる気分に

ふくしまの川と沿岸

ふくしまの川と沿岸

「ふくしまの川と沿岸」の展示では自然光を取り入れた環境で植物とともに展示をしています。
タカアシガニ

タカアシガニ

福島県浜通りの海は、大陸棚から深海へとつながります。
大陸棚とは海岸から水深200mくらいまでのなだらかに続く海底 のこと。
「ふくしまの海」では、 大陸棚へスポットをあて、豊かな漁場の多様な生き物を集合させました。

アクアマリンふくしまが取り組んでいる研究や活動を、ブースに分けてわかりやすく紹介

オセアニック・ ガレリア活動紹介ブース

オセアニック・ ガレリア活動紹介ブース

アクアマリンふくしまが取り組んでいる研究や活動を、ブースに分けてわかりやすく紹介しています。
資源量の少ない魚介類を避けて、資源量の豊富な魚介類を食べる運動「HAPPY OCEANS (ハッピーオーシャンズ)」の紹介のほか、いわき市で採取された化石の展示や福島県浜通り地方を中心とした河川の環境問題についての展示なども行っています。
また 、東日本大震災の被害状況や放射線についての調査なども知ることができます。

アクアマリンのふくしまの特徴④「HAPPY OCEANS」

寿司処「潮目の海」

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「潮目の大水槽」前にある寿司処「潮目の海」では水槽で泳ぐ魚たちを眺めながらお寿司を食べることができます。
この「潮目の海」は海洋資源の持続可能な利用というメッセージを伝える水族館の重要な教育的機能を担っています。
こちらでは、資源量の安定した「ねた」を中心として提供します。

おいしい水族館「アクアクロス」

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小名浜の海を一望できる位置にあるレストラン「おいしい水族館~アクアクロス~」では、魚介類を中心としたメニューを提供しています。
古代米を使用した縄文時代を感じられる「縄文カレー」、地元小名浜の郷土料理である鯨汁やさ
んまのポーポー焼きなど特色あるメニューが多数あります。

釣り・炭火焼き体験

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子ども体験館「アクアマリンえっぐ」では自分たちで釣った魚をその場でから揚げにして食べたり、サザエやホタテなどの活きた貝などを囲炉裏で焼いて食べることができます。

個性あふれるショップでお買い物!

ショップ

アクアマリンふくしまには3つのショップ があります。
アクアマリンショップ 「 JOHMON (じょうもん)」

アクアマリンショップ 「 JOHMON (じょうもん)」

アクアマリンショップ「 JOHMON (じょうもん)」は「わくわく里山・縄文の里」と同時にオープンしたため 、この名前がつきました。
(入館せずにショップだけの利用も可能です)
ミュージアムショップ「uminos(ウミノス)」

ミュージアムショップ「uminos(ウミノス)」

「アクアマリンふくしま」は 公募で選ばれた愛称です。
その時の優秀賞に選ばれたのがこのミュージアムショップの名前 、「UMINOS(ウミノス )」です。
ご家族向け のカラフルで楽しいグッズを取りそろえております 。
ミュージアムショップ「GOMBESSA(ゴンベッサ)」

ミュージアムショップ「GOMBESSA(ゴンベッサ)」

GOMBESSA (ゴンベッサ)」は、シーラカンスの世界コーナーの中にあるショップです。
ショップ名の由来は、シーラカンスのアフリカでの呼び名です。
シーラカンスグッズを取りそろえています。

グッズ

ついつい持ち帰りたくなっちゃうクッションや持って帰っておいしいお菓子も!
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ユーラシアカワウソフェイスクッション
3,500円
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ごんべあいす
300円
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ナメダンゴオリジナルぬいぐるみ
各700円
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クラカケアザラシ缶クランチ
710円
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ギョサンメンズ
1,230円
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AMFプリントラングドシャ
1080円

アクアマリンふくしま初となる人工育雛に成功!絶滅危惧種ウミガラスの子どもを公開

寒い北の海で生きるウミガラスの姿を見ることができる施設は日本で2か所だけ

アクアマリンふくしまでは2007年1月からウミガラスの飼育展示をしています。
2012年に初めての産卵を確認しましたが、孵化にはいたりませんでした。
それ以降ほぼ毎年産卵は確認されていますが、親が抱卵を放棄するなどしてこれまで育成することができませんでした。
昨年より産卵確認後に卵を回収して、人工ふ化に切り替えていますが、展示ができるまでに育雛できたのは今回が初めてです。
ウミガラス幼鳥

ウミガラス幼鳥

【場所】
アクアマリンふくしま本館3階「北の海の海獣・海鳥」コーナー
【人工保育データ】
父親
2001年7月28日生まれ (体重 750g)
2007年1月24日 アクアマリンふくしま来館
母親
2002年7月15日生まれ (体重 820g)
2007年1月24日 アクアマリンふくしま来館
【産卵月日】
2020年6月5日(金)
朝8時頃発見~発見次第、卵を回収し人工ふ化に切り替え
【孵化日】
2020年7月11日 20時頃(体重67g)

【ウミガラス】

ウミガラス親

ウミガラス親

分類:チドリ目ウミスズメ科
全長約43cm。太平洋北部および大西洋北部に分布する海鳥です。
鳴き声が「オロロローン」と聞こえることから「オロロン鳥」とも呼ばれています。
日本での繁殖期は初夏、産卵数は1つで、巣を作らず海岸の崖や岩棚などに直接卵を産みます。
現在自然界で繁殖が確認されているのは日本国内では北海道の天売島のみで、環境庁のレッドデータブックでは絶滅危惧ⅠA類に分類されています。
現在日本で展示しているのは、アクアマリンふくしまと友好締結館である東京都葛西臨海水族園のみです。

企画展会場を一新!20周年を記念して館内各所で大型企画展開催

開館20周年記念企画展① 「シーラカンスからメダカまで」 ~さまざまな生き物が暮らす水の惑星「地球」~

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【展示期間】
2020年7月15日(水)~終期未定
【概要】
2000年の開館当初よりシーラカンスの調査研究を行ってきました。
この企画展は、長い地球の歴史の中で生き残ってきたシーラカンスをはじめ、様々な魚の多様性への理解を深める展示です。
特定の場所でしか見ることのできない種(固有種)や、地球上の広範囲に分布する種(広域分布
種)などを実際に生き物を展示しながら紹介します。
また、観賞用のメダカなどの新しい品種、本来の生態系を脅かす外来種など、人の手によって生み出される多様性の変化なども紹介します。
【展示水槽】
22基
【展示生物】
ミナミメダカ、トランスルーセントグラスキャットフィッシュ、アフリカランプアイ、ミツボシクロスズメダイ 他
【場所】
アクアマリンふくしま本館1階 マリンホール

開館20周年記念企画展② 「卵から育てる水族館」

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【展示期間】
2020年8月1日(土)~11月3日(火・祝)
【概要】
世界で初めて累代飼育に成功したサンマを始め、様々な魚を卵から育てることに挑戦してきました。
この企画展ではこれまでに卵からの飼育に成功し「繁殖賞」を受賞し た魚の紹介のほか、人工保
育日数世界最長を記録した深海ザメ「ラブカ」などの飼育の取り組みについて紹介します。
【展示生物】
ナメダンゴの稚魚、アマミイシモチ他
【標本展示】
ラブカの成魚と胎仔、ヤエギス等
【場所】
アクアマリンふくしま本館1階 ホワイエ
繁殖賞とは…
日本動物園水族館協会に加盟する園館で、飼育動物の繁殖に成功し、かつ、それが日本で最初であったものに与えられる賞。

開館20周年記念企画展③ 「アクアマリンふくしまと歩んだ20年」

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【展示期間】
2020年7月15日(水)~ 10月11日(日)
【概要】
アクアマリンふくしまで撮影した写真とその写真に関するエピソードを3月20日(金・祝)~5月31日(日)の期間中、一般の方から募集しました。
今回入賞作品を開館記念日にあわせて館内で展示します。
【応募総数】
159点
【作品展示】
入賞作品20点展示
*入賞作品については、7月15日(水)に公表します。
【場所】
アクアマリンふくしま本館2階 スロープ

東北最大の体験型水族館「アクアマリンふくしま」に行こう!

環境水族館アクアマリンふくしま

【所在地】
福島県いわき市小名浜字辰巳町50

【開館時間】
3/21~11/30 9:00~17:30 (入館締切16:30)
12/1~3/20 9:00~17:00 (入館締切16:00)
※年中無休
※ゴールデンウィーク時や夏休み時、クリスマス時は開館時間延長

【入場料】
大人:1850円 小~高校生:900円 未就学児:無料
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【車でのアクセス】
常磐自動車道いわき湯本I.Cから約20分
常磐自動車道いわき勿来I.Cから約30分
福島空港から国道49号線で約1時間40分

【電車でのアクセス 】
JR常磐線泉駅(特急停車駅)から路線バス(小名浜・江名方面)で15分
「イオンモールいわき小名浜 」から徒歩約5分
「支所入口」から徒歩約10分

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