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プラス・ロワイヤル
ルイ14世の胸像が置かれているこの小さな石畳の広場は、ケベック・シティーのロウアー・タウン(崖下の町)の中心である。1608年に上陸したフレンチ・カナダ建設の祖、シャンプランが最初の居留地としたこの一帯は、17世紀の半ばには市が立ち、商人が活発に活動する商業中心地になっていた。その後イギリス軍の砲撃や火災などに遭い、さびれていったが復興計画がたてられ、1960年代に再び栄えてきた。現在でも当時の裕福な石造りの建物が多く残され、観光のポイントとして賑っている。夏になるとケベックのフォーク・ダンスやクラシックの野外コンサートなどが行われ、大勢の人が集まってくる。
※ツアーによってはプラス・ロワイヤル を訪れない場合もございます。
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