カテドラル旅行・カテドラルツアー

カテドラル イメージ
カテドラル
幅76m、奥行き116mもあるスペインで最大のカトリック寺院。ヨーロッパでもローマのサンピエトロ寺院、ロンドンのセントポール寺院に次ぐ大きさ。
15世紀に「後世の人があきれるような大きな聖堂を造ろう」との計画で100年かけて造られました。ゴシック様式としては最後の大寺院。正面の「パロスの門」(Puerta de los Palos)の下に立つとその壮大さに圧倒されます。
中央礼拝堂(Capilla Mayor)と合唱台の間に航海王コロンブスの棺があります。棺は当時のスペインの4王の像に担がれています。コロンブスの遺体はハイチで埋葬されていたが、1898年にスペインに返還されました。
王室礼拝堂(Capilla Real)にはセビリアをイスラムから取り戻した英雄サン・フェルナルド王の遺体が納められています。
また中央礼拝堂の主祭壇にはキリストの生涯を表した36の浮き彫り彫刻があり、見応えがあります。
※ツアーによってはカテドラルを訪れない場合もございます。
詳しくはツアー詳細をご確認ください。
名称:福岡空港
所在:福岡県福岡市開館時間:6:30-22:30
九州の空の玄関口、福岡空港。福岡県福岡市博多区に位置し、九州では最も乗降客数の多い基幹空港である。中心市街地から至近距離に位置し、アクセスに優れており「世界有数の便利な空港」としても知られている。実際に福岡市地下鉄空港線が乗り入れており、福岡空港駅から博多駅までは約6分、天神駅までは約11分で結び、福岡高速道路のランプも至近で九州自動車道太宰府インターチェンジへも15 - 20分程度で行けるため、日本国内でも最も利便性の優れた空港の一つである。もちろん、駐車場もあるので車でのアクセスも可能。旅客ターミナルビルは国内線第1、第2、第3および国際線の4棟がある。国内線第1、第2、第3ターミナルビルは横に繋がる形になっており、各ターミナル間は徒歩による移動が可能である。国内線と国際線の両ターミナル間には約10分間隔で無料のシャトルバスが運行される。空港ターミナル内の施設では、銀行・郵便局・宅配などはもちろん、商業施設も充実しており、ショッピングやレストランなどが並ぶ「そらもーるFUKUOKA」では福岡の名物や人気の品々を楽しむことができる。他にも、くつろぎのラウンジTIMEという さまざまな目的に合わせ利用できる有料施設があり、ラウンジやビジネスルーム、テレビやマッサージルームを設置したリラックスルーム、などが利用できる。
※フライトスケジュール変更及び遅延便の発生等により開館時間及び閉館時間が変わる場合があります。
※国際線カウンターは、国際線の離発着に合わせて営業致します。








