ジェロニモス修道院旅行・ジェロニモス修道院ツアー

ジェロニモス修道院 イメージ
ジェロニモス修道院
エンリケ航海王子が船乗りたちの為に建てた礼拝堂の跡地にマヌエル1世が16世紀初めに建造。
インド航路を開拓したヴァスコ・ダ・ガマがもたらした富(香辛料などを売った莫大な資金)によって建てられた、美しいマヌエル様式(海草や船のロープなど海にまつわるものを装飾に多用する様式)を代表する修道院。
繊細な彫刻が美しい正門(南門)は聖母マリアに捧げられたもので、上部中央にはエンリケ航海王子の像が置かれ、入り口上の盾型の壁には聖ジェロニモスの生涯が描かれ、この修道院の名の由来となっている。
正門(南門)を入ってすぐ右手にはサンタ・マリア教会が有り、大礼拝堂にはヴァスコ・ダ・ガマ及びその偉業を一大叙事詩としてうたいあげたポルトガルを代表する詩人で「ウズ・ルジアダス」の作者、ルイス・ヴァス・デ・カモンエスの石棺あり、遺体は今も安置されている。 中庭を囲む55m四方の緻密な彫刻をほどこした2階建ての華麗な回廊(Claustro)はこの修道院の最大の見どころとなっている。
※ツアーによってはジェロニモス修道院を訪れない場合もございます。
詳しくはツアー詳細をご確認ください。
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名称:東京国際空港(通称 羽田空港)
所在:東京都大田区羽田空港開館時間:[国内線]5:00-24:00 [国際線]24時間
東京の空の玄関口「東京国際空港」、通称「羽田空港」は東京都大田区に位置する空港。通称である「羽田空港」の方が広く定着しており、都心に位置する空港ということで、利便性も高く、2010年10月に国際線ターミナルが開業しこれまで国際線定期チャーター便として運航されていた便は定期便に格上げされたことで、利用客はますます増えている。羽田空港へのアクセスは電車・モノレール、バスが一般的だが、羽田空港の駐車場もあるので車やバイク、タクシーでもアクセスは可能である。羽田空港では国内線、国際線合わせて3つのターミナルを設けているが、各ターミナル間を地下連絡通路、ターミナル間無料連絡バス、ターミナル間無料連絡京急線・モノレールなどで移動することができる。羽田空港は空港としての機能だけではなく、第2旅客ターミナルには東京湾を一望できる展望デッキや全面ガラス張りの吹き抜け空間の商業施設「マーケットプレイス」など、飛行機に乗らなくても楽しめる施設が充実しており、第1旅客ターミナルにも話題のショップやレストランが次々とオープンしていることから、観光スポットとしても人気。ショップやレストランでは羽田空港限定のスイーツやグッズ、メニューなどが続々と発売され、こちらも観光客・人気を集める要因のひとつである。また日本国内初の空港内美術館をオープンしたことも話題となった。
※フライトスケジュール変更及び遅延便の発生等により開館時間及び閉館時間が変わる場合があります。
※国際線カウンターは、国際線の離発着に合わせて営業致します。








