ルクソール神殿旅行・ルクソール神殿ツアー

ルクソール神殿 イメージ
ルクソール神殿
もともとはアメン・ラー神に捧げるために建造された神殿で、増改築を繰り返して現在のような規模になった。
神殿の入口にはラムセス2世によって建てられた巨大な塔門があり、ラムセス2世の座像が1対構えている。
また正面入口には本来ラムセス2世の2つのオベリスクが立っていたが、現在では左側の高さ25mの方だけが残っており、右側のものは1833年にフランスに寄贈されて、現在もパリのコンコルド広場に立っている。
※ツアーによってはルクソール神殿を訪れない場合もございます。
詳しくはツアー詳細をご確認ください。








