ピッツナイル展望台旅行・ピッツナイル展望台ツアー

ピッツナイル展望台 イメージ
ピッツナイル展望台
サンモリッツ(St.Moritz)周辺で最も手軽にベルニナアルプスを見られる展望台として人気が高い。標高1772mのサンモリッツ・ドルフからケーブルカーで標高2486mのコルヴィリア(Corviglia)まで約15分。そこでロープウェイに乗り換え3030mのピッツ・ネイル展望台まで約10分。サンモリッツの中心部からわずか30分程で行く事ができる。展望台ではシュタインボック(ヤギの一種)のブロンズ像がサンモリッツの谷を見下ろすように建っている。
ベルニナアルプスは谷を隔てて望むため、途中のコルヴァッチ(Corvatsch)の展望台からの眺望と比べると迫力に欠けるが、オーバー・エンガディンの谷や湖水、サンモリッツの町の全景が立体模型のように見える。
冬にはスキー場としても、初級者から上級者まで楽しめる幅の広いゲレンデとして人気がある。
2003年の冬にはFISアルペンスキー世界選手権の会場となり、ロープウェイと駅は新装された。
※ツアーによってはピッツナイル展望台を訪れない場合もございます。
詳しくはツアー詳細をご確認ください。
- 東京/成田
- 東京/羽田
- 大阪/関空
- 名古屋/中部
- 札幌
- 福岡
名称:関西国際空港
所在:大阪府泉佐野市 泉南郡田尻町 泉南市開館時間:5:00~24:00
西の空の玄関口・関西国際空港、通称「関空」。大阪府南部に位置し、大阪湾内泉州沖5 kmの人工島に作られ、日本で初めての旅客・航空貨物の両方で完全24時間運用を開始した国際空港でもある。また、ゼロから海を埋め立てたすべてが人工島からなる海上空港としても日本初の空港である。関西三空港で唯一国際線が就航する空港であり、関西の国際拠点空港として機能している。2本のオープンパラレルの並行滑走路を持ち、このうちB滑走路は成田国際空港のA滑走路と並んで日本最長の4000メートル滑走路である。大阪の市街地から約50㎞の関空までは、道路・鉄道および高速船による多様なアクセスが充実している。駐車場もあるので、マイカーでのアクセスも可能。関空には2つのターミナルが設置されているが、第2ターミナルオープン時には、空と海が同時に楽しめることをコンセプトとした、「KIXそらぱーく」という公園も同時に開設された。この公園は第1・第2のいずれのターミナルからも徒歩でのアクセスが可能で、両ターミナルを徒歩で連絡するためのバイパスの役割も担っている。他にも航空テーマパーク・関空展望ホール(スカイビュー)が隣接しており、関空展望ホールには展望デッキ、ミュージアム、ショップやレストランなどの施設があるので、飛行機に乗らなくとも楽しむことができる。ちなみに関空展望ホールへはターミナルビル前からの連絡バスで約6分で、運賃は無料。
※フライトスケジュール変更及び遅延便の発生等により開館時間及び閉館時間が変わる場合があります。
※国際線カウンターは、国際線の離発着に合わせて営業致します。








