シーワールド旅行・シーワールドツアー

シーワールド イメージ
シーワールド
サーファーズ・パラダイス郊外のスピット岬に位置するオーストラリア最大の海洋公園。
約25万平方mの広大な敷地の3分の1を人造湖が占め、大人から子供までが楽しめるたくさんのアトラクションが用意されている。
なかでも人気があるのは、ユニークなプログラムで1日に2回開催される華麗な水上スキー・ショーとイルカの曲芸。 シーワールドでの水上スキー・ショーはオーストラリアでは最古の歴史を誇り、優雅なダンス・スキーや、チャンピオンによるジャンプなどバラエティ豊かな構成で楽しませてくれる。
入場料は乗り物料金も含むので、その他のアトラクションもぜひ体験したい。
「バミューダ・トライアングル」は、自然の怪奇現象が体験できる船のミステリー・ツアー。 他に、園内をめぐるオーストラリア初のモノレールや、3回転するコークスクリュー・ローラーコースター、ジェット・コースターなどの絶叫マシーンの揃った遊園地もある。
2004年4月からは話題の「シャーク・ベイ」もオープンしラグーンを泳ぐ迫力あるサメの生態を垣間見ることができる。
☆☆☆ セサミストリート ビーチ OPEN ☆☆☆
2007年9月末より米人気教育番組「セサミストリート」の世界をコンセプトにした
アトラクションエリア「セサミストリート ビーチ」をオープンさせた。
※ツアーによってはシーワールドを訪れない場合もございます。
詳しくはツアー詳細をご確認ください。
- 東京/成田
- 東京/羽田
- 大阪/関空
- 名古屋/中部
- 札幌
- 福岡
名称:関西国際空港
所在:大阪府泉佐野市 泉南郡田尻町 泉南市開館時間:5:00~24:00
西の空の玄関口・関西国際空港、通称「関空」。大阪府南部に位置し、大阪湾内泉州沖5 kmの人工島に作られ、日本で初めての旅客・航空貨物の両方で完全24時間運用を開始した国際空港でもある。また、ゼロから海を埋め立てたすべてが人工島からなる海上空港としても日本初の空港である。関西三空港で唯一国際線が就航する空港であり、関西の国際拠点空港として機能している。2本のオープンパラレルの並行滑走路を持ち、このうちB滑走路は成田国際空港のA滑走路と並んで日本最長の4000メートル滑走路である。大阪の市街地から約50㎞の関空までは、道路・鉄道および高速船による多様なアクセスが充実している。駐車場もあるので、マイカーでのアクセスも可能。関空には2つのターミナルが設置されているが、第2ターミナルオープン時には、空と海が同時に楽しめることをコンセプトとした、「KIXそらぱーく」という公園も同時に開設された。この公園は第1・第2のいずれのターミナルからも徒歩でのアクセスが可能で、両ターミナルを徒歩で連絡するためのバイパスの役割も担っている。他にも航空テーマパーク・関空展望ホール(スカイビュー)が隣接しており、関空展望ホールには展望デッキ、ミュージアム、ショップやレストランなどの施設があるので、飛行機に乗らなくとも楽しむことができる。ちなみに関空展望ホールへはターミナルビル前からの連絡バスで約6分で、運賃は無料。
※フライトスケジュール変更及び遅延便の発生等により開館時間及び閉館時間が変わる場合があります。
※国際線カウンターは、国際線の離発着に合わせて営業致します。








