ブルーモスク旅行・ブルーモスクツアー

ブルーモスク イメージ
ブルーモスク
ブルーモスクの愛称で親しまれているこのモスクは、正式名をスルタン・アフメット・ジャミイと言う。 その名の通り、スルタン・アフメット1世が、1609年から1616年にかけて造らせた、オスマン建築の傑作の1つとして高い評価を得ている建物である。
内部には2万枚以上の青を基調にしたイズニック・タイルで様々な模様が描かれている事から「ブルーモスク」と呼ばれている。 床に敷かれたイスラムの聖なる色である緑の絨毯は、エチオピア産。 「アルトゥン(黄金)のミナレットを造れ」と命じたのを、「アルトゥ(6本)のミナレット」と聞き間違えたために、6本のミナレット(尖塔)ができたと言われている。
※ツアーによってはブルーモスクを訪れない場合もございます。
詳しくはツアー詳細をご確認ください。
名称:中部国際空港(愛称 セントレア)
所在:愛知県常滑市開館時間:5:20-23:20
中部国際空港、愛称「セントレア」は愛知県常滑市沖の伊勢湾海上の人工島にある国際空港。愛称のセントレア (Centrair) は、英語で「中部地方」を意味する”central”と「空港」を意味する”airport”を組み合わせた造語で、一般公募の中から選ばれた。セントレアは国際線、国内線の乗り継ぎをスムーズにするため施設自体がコンパクトな構造をしており、空港内の移動に時間がかからないのが特徴。また、ターミナルビル東側には交通アクセスを集約した「アクセスプラザ」があり、鉄道駅・バス乗車場・高速船のりば・自動車駐車場・タクシー乗り場が、ターミナルビルおよびホテルへのアクセスが便利なようにまとめられている。島内には何軒かホテルも立地しているので、空港利用時に宿泊が必要になって際にも便利である。セントレアではターミナル内の商業施設も充実しており、名古屋名物をはじめとする地元や東西の有名店、レストランが集合し、スカイタウンと呼ばれるショッピング街や免税店など、ショッピングにグルメが楽しめる。ほかにも、スカイタウンにある「くつろぎ処」では、国内の空港で初めて導入された展望風呂があり、「飛行機を眺めながら入浴」というシチュエーションを味わえる。4階イベントプラザやセントレアホールでは毎週のようにイベントが開催され、飛行機を利用しない人でも楽しめる工夫がさまざまである。
※フライトスケジュール変更及び遅延便の発生等により開館時間及び閉館時間が変わる場合があります。
※国際線カウンターは、国際線の離発着に合わせて営業致します。








