モンサンミッシェル旅行・モンサンミッシェルツアー

モンサンミッシェル イメージ
モンサンミッシェル
ノルマンディー地方とブルターニュ地方との境にあるモン・サンミッシェル。コタンタン半島の南西の付け根、遠浅の海の小島である。フランス屈指の人気観光名所であり、キリスト教巡礼地としても有名。
8世紀、聖ミカエルが現れたという故事から修道院の建築が始まり、三層のロマネスク、ゴシック様式など時代を追って増・改築され現在の姿になった。海面から修道院の尖塔までは海抜約150m。
王の門から修道院までは坂道が続き、道の両脇にはホテルやレストラン、みやげ物店などが並ぶ。
ヨーロッパ最大の干満差が観測され、以前は潮の干満により陸続きにも孤島にもなっていたが、現在では堤防によって結ばれ、満潮時でも歩いて渡れるようになっている。しかし、近年はその堤防のせいで砂が沈殿、堆積し周囲を海水で囲まれることは稀になってしまった。2005年春より、障害となる砂や車を整備し、モン・サン・ミッシェル本来の姿に戻す環境整備工事が始められる。工事完了は開始から5年を要す予定。
※ツアーによってはモンサンミッシェルを訪れない場合もございます。
詳しくはツアー詳細をご確認ください。
名称:中部国際空港(愛称 セントレア)
所在:愛知県常滑市開館時間:5:20-23:20
中部国際空港、愛称「セントレア」は愛知県常滑市沖の伊勢湾海上の人工島にある国際空港。愛称のセントレア (Centrair) は、英語で「中部地方」を意味する”central”と「空港」を意味する”airport”を組み合わせた造語で、一般公募の中から選ばれた。セントレアは国際線、国内線の乗り継ぎをスムーズにするため施設自体がコンパクトな構造をしており、空港内の移動に時間がかからないのが特徴。また、ターミナルビル東側には交通アクセスを集約した「アクセスプラザ」があり、鉄道駅・バス乗車場・高速船のりば・自動車駐車場・タクシー乗り場が、ターミナルビルおよびホテルへのアクセスが便利なようにまとめられている。島内には何軒かホテルも立地しているので、空港利用時に宿泊が必要になって際にも便利である。セントレアではターミナル内の商業施設も充実しており、名古屋名物をはじめとする地元や東西の有名店、レストランが集合し、スカイタウンと呼ばれるショッピング街や免税店など、ショッピングにグルメが楽しめる。ほかにも、スカイタウンにある「くつろぎ処」では、国内の空港で初めて導入された展望風呂があり、「飛行機を眺めながら入浴」というシチュエーションを味わえる。4階イベントプラザやセントレアホールでは毎週のようにイベントが開催され、飛行機を利用しない人でも楽しめる工夫がさまざまである。
※フライトスケジュール変更及び遅延便の発生等により開館時間及び閉館時間が変わる場合があります。
※国際線カウンターは、国際線の離発着に合わせて営業致します。








