新市庁舎旅行・新市庁舎ツアー

新市庁舎 イメージ
新市庁舎
ルートヴィヒ1世の命により、1867年から1909年にかけて建てられた新市庁舎。
フランドル風ゴシック様式、ネオ・ゴシック様式の建物。
中央にそびえる美しい、高さ80mの鐘楼の中ほどには、ドイツ国内最大の仕掛時計(グロッケン・シュピール)があります。このグロッケンシュピールは、1568年に行われたバイエルン大公ヴィルヘルム5世とロートリンゲン(ロレーヌ)公女レナーテとの結婚式を再現したもの。毎日11時および12時になると10分間にわたり、上段では騎士の槍試合、下段は樽職人のダンスと等身大の人形が3オクターブ半もの音域の鐘の音に合わせて動き出します。
馬上槍試合では、バイエルンの青と白の旗を馬に付けた騎士が勝つことになっていて、そのあとビール樽を作る職人たちがくるくると踊りだして、なんとも楽しい。(3月から10月は17時にも動く) お昼前に、マリエン広場が観光客で賑わうのはこのためです。
また、毎晩21時には、ミュンヘン小僧(ミュンヒェナー・キンドル)がおやすみの合図をおくってくれます。
※ツアーによっては新市庁舎を訪れない場合もございます。
詳しくはツアー詳細をご確認ください。
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※ツアーは安い順に表示しております
★最大人数

- 1,499,000円

- 9日

- 60008880

- 東京/成田

- 2026年12月 ~ 2026年12月

- キャセイパシフィック航空

- アルトホフ・グランドホテル・シュロス・ベンスベルク(ベルギッシュグラートバッハ) / 利用ホテル一覧(ミュンヘン) / 利用ホテル一覧(フッセン) / 利用ホテル一覧(ニュルンベルグ) / 利用ホテル一覧(ローテンブルク)
名称:成田国際空港
所在:千葉県成田市三里塚地区開館時間:6:00 - 23:00
日本を代表する空の玄関口・成田国際空港。成田国際空港は、千葉県成田市の南東部にある国際空港。首都圏に発着する国際線や、主要都市への国内線航空便が発着している。2棟の旅客ターミナルビルを持つ成田国際空港は、2棟の旅客ターミナル間を無料の連絡バスなどの交通機関によって結んでおり、両ターミナル間は連絡バスで約10~15分ほど。日系航空会社では第1ターミナルは全日空、第2ターミナルは日本航空が利用。併設施設も充実しており、両ターミナルの非制限エリアと制限エリア(セキュリティチェックを済ませた人のみが利用できるエリア)には、飲食店と書店・みやげ物屋などの多くの各種売店がテナントとして入っており、他にも銀行窓口やATM、郵便関係の施設も入っている。成田空港へのアクセスは、電車、バスがある。スカイライナーを利用れば日暮里から36分と、都内からでもスピーディーに移動ができる。また、ターミナル近くに成田空港駐車場も設置されているので、車でのアクセスも可能。駐車場スタッフが24時間巡回しており、駐車後のお車の移動や、愛車の鍵をスタッフに預ける必要もないので、安心して利用ができる。 事前予約可能な駐車場所があったり、混雑状況がインターネットからも確認ができるので、出かける前に利用すると便利である。また、飛行機を利用しての遠方から来る場合には、羽田空港から電車かリムジンバスでのアクセスが便利。
※フライトスケジュール変更及び遅延便の発生等により開館時間及び閉館時間が変わる場合があります。
※国際線カウンターは、国際線の離発着に合わせて営業致します。










