グレートバリアリーフ旅行・グレートバリアリーフツアー

グレートバリアリーフ イメージ
グレートバリアリーフ
"北はパプアニューギニアに接するトレス海峡から、南は南回帰線を越えグラッド・ストーン沖までの、全長2,000kmを越す世界最大のサンゴ礁がグレート・バリア・リーフである。 この中にはなんと日本列島もすっぽりと入ってしまう。
点在する島は全部で600あまりあるが、一帯は海洋公園に指定され自然保護されているため、リゾート地として開発されているのはわずかに20ほど。 200万年以上かけて形成されたサンゴ礁に囲まれたこれらの島々は、どの島も個性的で快適な設備が整えられ、オーストラリア屈指のリゾート地を形成している。
ほとんどの島は空路でつながれているため、ケアンズからの日帰り旅行も可能だが、数々のアクティビティーを楽しむためにも是非2-3日は滞在したい。 世界的にもスキューバ・ダイビングのメッカとして有名である。
リーフにある島々は、トロピカル諸島、ウィットサンデー諸島、サザン・リーフ諸島の3つに大別され、大半は無人島となっている。 気候は熱帯に属するトロピカル・ゾーン、年間平均気温は約25度、水温も6-8月の冬期で23度前後ある。 12-3月は雨季にあたるが、朝夕に集中して降る程度で、1日中降り続くことは少ない。 各種スポーツ施設も充実している。ダイビング、シュノーケリング、ウインド・サーフィン、水上スキーなどのマリン・スポーツの他、フィッシングやゴルフ、テニス、乗馬などもでき、泳げない人でも充分に満足できる。
周辺の島をいくつか回る周遊型の島めぐりクルーズもあり、日程は日帰りから数週間にわたるものまで数多く企画され、宿泊施設も洗練された高級ホテルから素朴なバンガローまで様々なタイプがあり、島ごとに雰囲気も違っている。
なかにはベダラ島のように、15才以下は利用できない大人のリゾート地もある。"
※ツアーによってはグレートバリアリーフを訪れない場合もございます。
詳しくはツアー詳細をご確認ください。
名称:新千歳空港
所在:北海道千歳市開館時間:[国内線]6:20-23:00[国際線]7:00-22:30
北海道の空の玄関口、新千歳空港。深夜時間の運用は地域住民との調整により限りがあるが、新千歳空港は日本で初めて24時間運用を実現した空港でも知られている。北海道内にある空港では最大の規模を誇り、国際航空輸送網または国内航空輸送網の拠点となる空港として機能している。また、航空管制も航空自衛隊にて一体的に行なわれるなど、日本の防空上の重要な拠点としての意味合いも併せ持つ。新千歳空港は、北海道千歳市と苫小牧市にまたがっており、アクセス方法としてはバス・電車・車が挙げられる。新千歳空港-札幌駅間なら「快速エアポート」が運行しており、所要時間は最速36分というスピーディーさである。2010年より国際線ターミナルとの接続部付近を中心とした増築工事が行われ、増築工事により繁忙期の出発ロビーの混雑緩和や商業施設の充実が図られるとともに、アミューズメント施設の新設も行われた結果、新千歳空港内の施設は、銀行、郵便局、ATMなどはもちろんショップやレストランなどの商業施設も充実するようになった。迫力のある映像と臨場感のある音響で楽しめる日本初のエアポート・シネマや、世界初の空港併設型のドラえもん施設「わくわくスカイパーク」、温泉・リラクゼーション施設なども併設しており、大人から子供まで楽しめるようになっている。
※フライトスケジュール変更及び遅延便の発生等により開館時間及び閉館時間が変わる場合があります。
※国際線カウンターは、国際線の離発着に合わせて営業致します。








