ハーバーブリッジ旅行・ハーバーブリッジツアー

ハーバーブリッジ イメージ
ハーバーブリッジ
"「シドニー・オペラ・ハウス(Sydney Opera House)」と共にシドニー名物となっているシドニー・ハーバーブリッジは、ノース・シドニーとダウンタウンを結ぶ全長503mの橋。 アーチ状の姿がハンガーに似ていることから、地元の人々には「コート・ハンガー」と呼ばれている。
1932年に開通したこの橋は、完成までに10年の年月を費した。アプローチ部を含めた長さは、ニューヨークのベイヨン橋に次ぐ世界第2位の長さを誇る。8車線の車道と地下鉄の線路、自転車用道路と歩行者用道路があり、自転車と徒歩での通行は無料になっている。
橋を支える4本のパイロン(支柱)のうち、シティー側のシドニー・オペラ・ハウス寄りのサウス・パイロンは、展望台として一般に公開されている。 ここからはシドニー・ハーバーや「王立植物園(Royal Botanic Gardens)」などの景色をはじめ、晴れた日には「ブルー・マウンテンズ(Blue Mountains)」まで見渡せる。
内部には、橋の建設に関する展示室も設けられ、各種のパネルで紹介されている。 また、建設当時のシドニーの景色を撮った写真なども飾られている。
最近では「ブリッジクライム」というアトラクションが人気。ブリッジの1,300段の階段を命綱をつけて登るツアーで、頂上では記念撮影もできる。ツアーの所要時間は約3時間。参加は10才以上で、要予約。*16才以下は大人同伴要
デイクライムは早朝から日没まで10分間隔で催行。
TEL:02-8274-7777(予約受付/07:00-19:00)"
※ツアーによってはハーバーブリッジを訪れない場合もございます。
詳しくはツアー詳細をご確認ください。
- 東京/成田
- 東京/羽田
- 大阪/関空
- 名古屋/中部
- 札幌
- 福岡
名称:新千歳空港
所在:北海道千歳市開館時間:[国内線]6:20-23:00[国際線]7:00-22:30
北海道の空の玄関口、新千歳空港。深夜時間の運用は地域住民との調整により限りがあるが、新千歳空港は日本で初めて24時間運用を実現した空港でも知られている。北海道内にある空港では最大の規模を誇り、国際航空輸送網または国内航空輸送網の拠点となる空港として機能している。また、航空管制も航空自衛隊にて一体的に行なわれるなど、日本の防空上の重要な拠点としての意味合いも併せ持つ。新千歳空港は、北海道千歳市と苫小牧市にまたがっており、アクセス方法としてはバス・電車・車が挙げられる。新千歳空港-札幌駅間なら「快速エアポート」が運行しており、所要時間は最速36分というスピーディーさである。2010年より国際線ターミナルとの接続部付近を中心とした増築工事が行われ、増築工事により繁忙期の出発ロビーの混雑緩和や商業施設の充実が図られるとともに、アミューズメント施設の新設も行われた結果、新千歳空港内の施設は、銀行、郵便局、ATMなどはもちろんショップやレストランなどの商業施設も充実するようになった。迫力のある映像と臨場感のある音響で楽しめる日本初のエアポート・シネマや、世界初の空港併設型のドラえもん施設「わくわくスカイパーク」、温泉・リラクゼーション施設なども併設しており、大人から子供まで楽しめるようになっている。
※フライトスケジュール変更及び遅延便の発生等により開館時間及び閉館時間が変わる場合があります。
※国際線カウンターは、国際線の離発着に合わせて営業致します。








