

検索条件が変更されました。
「検索するボタン」をクリックしてください。
トレッキング/ハイキング ガイドツアー
中国/鳥取県/三朝・はわい・倉吉
プランID:59098
〜日本一危険な国宝「投入堂」を参拝する〜
断崖絶壁の洞窟内で1000年以上前から静かに時を重ねる国宝「投入堂」
その姿を、実際に自分の目で見るためには、険しい修験道を登るしかありません。
また、現在、1人での入山ができないため、元消防士であり現役の登山ガイドが、あなたの足元を見守りながら、日本一危険な国宝「投入堂」へとご案内いたします。
※日本一危険な国宝と呼ばれる所以は、滑落事故などが多発している厳しい修験道にあります。
参拝登山者は服装と靴のチェックを受けて入山許可が下りなければ、参拝に向かうことすらできません。
【元消防士であり現役の登山ガイドが安全管理最優先でご案内】
1人では参拝できない「日本一危険な国宝」へ。
三徳山は修験道の聖地であり、険しい山道は単独入山禁止となっています。
また、修験道はその性質上、未整備となっている箇所もありますので、元消防士であり(公社)日本山岳ガイド協会認定の登山ガイドが安全管理最優先でご案内いたします。
「元消防士登山ガイドだからこその安心感!」で日本一危険な国宝へ参拝にいきましょう。
【平安時代後期の木材を感じる】
国宝「投入堂」は、年輪年代測定法により調べた結果、平安時代後期(11〜12世紀)に建立されたことが立証されており、修繕が重ねられているものの、1000年以上前の木材をその目で見ることができます。
また、投入堂に至る修験道には、国の重要文化財に指定されている建築物が建立されており、悠久の時を経て現代まで続く修験の道を体感することができます。
【六根清浄】
三徳山では、六根清浄と書かれた和袈裟を肩にかけて、国宝「投入堂」を参拝します。
自分自身の悪い行いや悪い心を浄化し、清めることで、神仏の境地に近づくことができるといわれています。
修験道を歩き、国宝「投入堂」を参拝することで、自らを磨くことができます。
【所要時間】
2~3時間
.....もっと見る.....閉じる
このプランのご案内
基本情報
◇設定期間:2026/03/30~
◇提供:
ACTIVITY JAPAN
トレッキング/ハイキング エコツアー 伝統工芸体験
中国/鳥取県/三朝・はわい・倉吉
プランID:54347
日本一危険な国宝と呼ばれている、鳥取県三朝町の三徳山にある、国宝投げ入れ堂。
春の新緑の若葉の森に、秋の黄葉の森につつまれた、投げ入れ堂への修験道を、歩いて登拝しにいってみましょう。
麓からの遥拝所から、投げ入れ堂を眺めることもできますが、全身全霊で、修験道をあるくことで、六根清浄をし穢れを祓い清めながら、投げ入れ堂を間近に参拝しに行きましょう。
投げ入れ堂を間近で参拝するには、短い距離ですが、木の根っこを登ったり、鎖場をのぼったり、岩山をあるいたりと、険しい修験道を歩いていきます。
同じ道を往復することになりますが、下山時も危険を伴います。
また、入山には、2名以上でないと入れないため、一人旅、ソロ活の方はだれかと一緒に行かねばならなくなります。
そして、自然環境の保護と修験道の維持のため、トレッキングポールなどの杖を使って入ることもできません。
危険を伴う厳しい修験道の体験を、地元のガイドが同行することで、安全に安心して修験道を体験できます。
1人だから行くことができないなあという方、旅のお供に、修験道の先達にご利用ください。
【一人旅、ソロ活の方向け!なげいれ堂への修験道は一人では入山不可になっています!】
三徳山・投げ入れ堂は、険しい修験道のため一人での入山ができないルールになっています。知らずにお越しになり、入山受付所でがっかりして帰っていかれる方をこれまでも、たくさん見かけてきました。遠路はるばるやって来たけど、入山できないなんて、悔しいですよね。そんなときは、修験道を安全安心第1で、ご案内できるガイドをよんでください!
【初夏の新緑と、秋の黄葉シーズンがおすすめ!三徳山なげいれ堂への修験道は冬季閉山しちゃいます!】
三徳山・投げ入れ堂は12月~3月は冬季閉山となります(降雪がなければ、12月前半や3月後半でも入山ができることもありますが。雪の状況次第のため確約ができないため、冬季のガイドは対応しておりません。予めご容赦ください)
正式に開山するのは4月1日になります。おすすめの時期は、黄葉が見ごろの11月10日~11月30日までがおすすめです。また、4月中旬から5月の春の三徳桜のころ、三朝町の花「シャクナゲ」の季節、新緑のころもエネルギー溢れる山の芽吹きを体感していただけます。
三徳山じたいは、標高899mの低山ですが、投げ入れ堂が位置するところは、標高400mにあり低山です。真夏の低山は、平地のまちと同じくらい気温が高く、熱中症の危険が高いためおすすめしておりません。7月後半から9月前半の期間の催行はしておりません。予めご容赦ください。
【険しい修験道の道をガイドの先達で、安全、安心第1にご案内します!】
投げ入れ堂への修験道は、雨天時は入山できないというくらい、危険が多い修験道です。
(そのため、遠方の方には予備日程をもって、余裕を持った旅をお願いしています。)
お客様の年齢、体力によっては、ヘルメットの着用や、ロープを使っての安全確保をすることもあります。
ガイドが同行することで、ケガのないよう、安全第1に修験道を体験していただけます。
【所要時間】
2~3時間,3~4時間
.....もっと見る.....閉じる
このプランのご案内
基本情報
◇設定期間:2026/03/30~
◇提供:
ACTIVITY JAPAN
鳥取県のトレッキング/ハイキングを簡単検索!
安い順やこだわり条件から希望のプランを探せます。
鳥取県でトレッキング/ハイキングプランを探すなら日本旅行の遊び・体験サイトで!
鳥取砂丘や大山などの雄大な自然や、美しい景観を楽しむことができる鳥取県。
水木しげるロードでみられる、個性的な妖怪の像や鬼太郎列車も楽しみの一つ。
三朝温泉や皆生温泉などの珍しい効能をもつ温泉で、疲れを癒すこともできます。
観光だけでなく、豊富な種類のアクティビティを体験するのもいかがでしょうか。
北海道:
北海道
東北:
青森県|
岩手県|
宮城県|
秋田県|
山形県|
福島県
関東:
東京都|
神奈川県|
埼玉県|
千葉県|
茨城県|
栃木県|
群馬県
北陸:
富山県|
石川県|
福井県
甲信越:
新潟県|
長野県|
山梨県
東海:
静岡県|
岐阜県|
愛知県|
三重県
関西:
滋賀県|
京都府|
大阪府|
兵庫県|
奈良県|
和歌山県
四国:
徳島県|
高知県|
香川県|
愛媛県
中国:
岡山県|
広島県|
鳥取県|
島根県|
山口県
九州:
福岡県|
佐賀県|
長崎県|
熊本県|
大分県|
宮崎県|
鹿児島県
沖縄:
沖縄県
海のアクティビティ | 山・森・高原のアクティビティ | 川・湖のアクティビティ | 空のアクティビティ | 雪のアクティビティ | 乗り物 | 食べ物・モノづくり | 文化・屋内スポーツ・ゲーム体験 | ガイドツアー・エンターテイメント | グルメ | エステ・温泉・その他癒し | テーマパーク・博物館・美術館・入場施設 | 伝統文化体験 | オリジナルプラン | お祭り・イベント | レンタカー | 団体向けプラン | 割引クーポン
海のアクティビティ:
体験ダイビング|
ファンダイビング|
ダイビングライセンス取得|
シュノーケリング|
シーカヤック/カヌー|
パラセール|
マリンスポーツ|
海水浴|
ホエールウォッチング|
釣り/釣り船/海上釣り堀|
シーウォーカー/潜水スクーター|
イルカウォッチング|
サーフィン|
ウインドサーフィン|
フライボード|
ドルフィンスイム|
スタンドアップパドル(SUP)|
ビーチヨガ/SUPヨガ|
スキンダイビング(素潜り)|
ビーチシュノーケル|
ボートシュノーケル|
ホバーボード|
バナナボート・チュービング|
ジェットスキー|
ヨット|
ウェイクボード|
サブウイング|
グラスボート|
クルーズ・クルージング|
バディダイビング|
その他海のアクティビティ
山・森・高原のアクティビティ:
登山/山岳ガイド|
トレッキング/ハイキング|
クライミング|
ケイビング|
乗馬・ホーストレッキング|
バギー・モトクロス|
サイクリング・マウンテンバイク|
ゴルフ|
ゴルフ場|
フォレストアドベンチャー|
エコツアー|
アニマルウォッチング|
ジップライン|
キャンプ/グランピング|
バンジー/ブリッジスウィング|
その他山・森・高原遊び
川・湖のアクティビティ:
ラフティング|
カヤック/カヌー|
キャニオニング|
川下り/ライン下り|
鵜飼い|
リバーボード・ハイドロスピード|
リバー/レイクSUP|
シャワークライミング|
川釣り/湖釣り/渓流釣堀|
その他川遊び/湖遊び
空のアクティビティ:
パラグライダー/ハンググライダー|
熱気球|
スカイダイビング|
その他大空で遊ぶ
雪のアクティビティ:
スノーシュー|
バックカントリー|
スキー/スノーボードスクール|
スノーモービル|
わかさぎ釣り|
雪山その他|
スキーバス|
レンタルスキー・ボード|
エアボード|
その他雪で遊び
日本旅行トップ > オプショナルツアー > 山・森・高原のアクティビティ > トレッキング/ハイキング > 中国 > 鳥取県 > 三朝・はわい・倉吉のトレッキング/ハイキングのオプショナルツアー・体験予約
※掲載中の商品の詳細は、各提供元サイトにてご確認、ご予約ください。
※お問い合わせは、商品提供元へご連絡ください。























