カジウラセイコテン テデカンジルヒカリトカゲ
■梶浦聖子展 手で感じる光と影
▲梶浦聖子《Candi Durian》2022年- 作品にさわりながら鑑賞しよう
- 埼玉県鳩山町を拠点に活動する梶浦聖子は、大学院卒業後10年近くインドネシアに滞在し、独特の感性を磨いてきた。思い通りにいかないところが鋳造の魅力、と語る梶浦は、最近は溶融金属の通路である湯口や湯道がついたままの、生まれたての作品の声を聴き、試行錯誤の過程を赤裸々に見せるユニークな造形を発表している。今展では、さわる鑑賞を前提にセレクトされた初期作品から最新作までを展観する。
会場名 |
川越市立美術館 タッチアートコーナー |
|---|---|
会場住所 |
川越市郭町2丁目30-1 |
開催日 |
2025/12/23~2026/03/22 |
開催日に関する注意事項 |
休館日は月曜日(休日の場合は翌火曜日) |
開催時刻 |
09時00分~17時00分 |
料金 |
無料 / |
会場までのアクセス |
お車の場合: 公共機関をご利用の場合:川越駅より東武バス川越06系統(川越運動公園ゆき 他)「川越市役所前」停下車、徒歩5分 |
お問合せ先 |
川越市立美術館 |
電話番号 |
049-228-8080 |
ホームページ |
https://www.city.kawagoe.saitama.jp/artmuseum/tenrankai/1013606/1017254.html |
備考 |
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