サケシリョウシツテンジ オサケノアキナイシ
■酒資料室展示「お酒の商い史」
▲- 江戸時代から現代までの酒販の歴史を紹介
- 江戸時代の西宮の酒蔵では、主に江戸の人々に向けて酒造りを行っていた。江戸では新川・茅場町に酒問屋が立ち並び、仲買・小売を通して江戸市中に酒を売り広めた。太平洋戦争に突入すると戦後に至るまで、お酒も配給制度や価格統制の影響を受ける。その後昭和48年に日本酒生産量はピークを迎えるが、昭和末期以降はスーパー等の新業態の参入で販売の様相も一変する。今回の展示では江戸時代から現代までの酒販の歴史を紹介する。
会場名 |
酒ミュージアム(白鹿記念酒造博物館) |
|---|---|
会場住所 |
西宮市鞍掛町8-21 |
開催日 |
2025/12/10~2026/03/05 |
開催日に関する注意事項 |
火曜日休館。12/30(火)~1/3(土)年末年始休館。1/14(水)~23(金)は同時開催展展示替えのため観覧不可。入館は16:30まで。 |
開催時刻 |
10時00分~17時00分 |
料金 |
有料 /一般:500円 中・小学生:250円 |
会場までのアクセス |
お車の場合: 公共機関をご利用の場合:阪神西宮駅より南へ徒歩約15分/阪神バス「マリナパーク」行「交通公園前」下車、南西へ徒歩約1分 |
お問合せ先 |
酒ミュージアム(白鹿記念酒造博物館) |
電話番号 |
0798-33-0008 |
ホームページ |
https://sake-museum.jp/ |
備考 |
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