シモムラカンザンテン
■下村観山展
▲「下村観山展」チラシ画像- 描いたのは、夢幻の世界
- 日本画家・下村観山(1873~1930)の、関東圏では13年ぶりとなる大規模な回顧展。紀伊徳川家に代々仕える能楽師の家に生まれた観山は、幼時より画の才能を発揮し、橋本雅邦に学んだのちに東京美術学校に第一期生として入学。卒業後は同校で教鞭を執るも校長の岡倉天心とともに同校を辞職、日本美術院の設立に参加し、岡倉の指導のもとで横山大観、菱田春草らと新時代にふさわしい日本美術の道を切り拓いた。
会場名 |
東京国立近代美術館 |
|---|---|
会場住所 |
千代田区北の丸公園3-1 |
開催日 |
2026/03/17~2026/05/10 |
開催日に関する注意事項 |
休館日は月曜日(ただし3月30日、5月4日は開館)。金曜・土曜は10:00~20:00。入館は閉館の30分前まで。 |
開催時刻 |
10時00分~17時00分 |
料金 |
有料 /一般2,000円 大学生1,200円 高校生700円 ※消費税込 |
会場までのアクセス |
お車の場合: 公共機関をご利用の場合:東京メトロ東西線「竹橋駅」1b出口より徒歩3分 |
お問合せ先 |
ハローダイヤル |
電話番号 |
050-5541-8600 |
ホームページ |
https://www.momat.go.jp/exhibitions/567 |
備考 |
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