キカクテン タテヤマカルデラノサボウ
■企画展「立山カルデラの砂防」
▲大正時代の湯川1号堰堤- 昔の立山カルデラでの工事はどんなもの?
- 常願寺川は「日本一の暴れ川」と呼ばれ、立山カルデラから流出する土砂が原因で洪水を繰り返してきた。人々の命を生活を守るため、明治39年には立山カルデラで砂防工事が始まり今年で120年を迎える。立山カルデラで行われてきた砂防事業について、その歴史を振り返る。
会場名 |
富山県 立山カルデラ砂防博物館 |
|---|---|
会場住所 |
中新川郡立山町芦峅寺字ブナ坂68 |
開催日 |
2026/07/18~2026/10/04 |
開催日に関する注意事項 |
期間中の休館日は9月1日・7日・14日・24日・28日。7月18日(土)~8月31日(月)、9月19日(土)~23日(水)は9時開館。 |
開催時刻 |
09時30分~17時00分 |
料金 |
無料 /この企画展の観覧は無料。特別展以外の観覧は個人500円、20名以上の団体一人400円、大学生・高校生以下、70歳以上、障害者等の観覧料は無料 |
会場までのアクセス |
お車の場合:北陸自動車道「立山」ICより約40分 公共機関をご利用の場合:富山地方鉄道立山線「立山」駅より徒歩約1分 |
お問合せ先 |
富山県 立山カルデラ砂防博物館 |
電話番号 |
076-481-1160 |
ホームページ |
https://www.tatecal.or.jp/tatecal/index.html |
備考 |
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