ウエダショウジシャシンノショウワ
■植田正治 写真の昭和
▲- 植田正治が写した昭和の記憶と魅力
- 今展のテーマは「昭和」。懐古趣味、あるいはレトロブームとして語られることが多いのだが、1926年から1989年という60年以上におよぶ時代は、植田正治(1913-2000)の写歴、そして写真やカメラの発展の過程と密接にオーバーラップしている。植田が撮り遺した無邪気な子供たちの姿、懐かしい近所の街並み、素朴な人々などのイメージを通して、あらためて「昭和」という時代の魅力を浮き彫りにする。
会場名 |
植田正治写真美術館 |
|---|---|
会場住所 |
西伯郡伯耆町須村353-3 |
開催日 |
2026/06/13~2026/09/06 |
開催日に関する注意事項 |
休館日は火曜日(火曜日が祝日の場合は、翌日)、8月12日。 |
開催時刻 |
10時00分~17時00分 |
料金 |
有料 /入館料:一般1,000円、高校・大学生500円、小・中学生300円 |
会場までのアクセス |
お車の場合:米子自動車道大山高原スマートICより約2km/JR伯備線岸本駅より約5分 公共機関をご利用の場合:- |
お問合せ先 |
植田正治写真美術館 |
電話番号 |
0859-39-8000 |
ホームページ |
https://www.houki-town.jp/ueda/ |
備考 |
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